パワハラ | るるかのブログ

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関節リウマチと脊椎側弯症で闘病中です。

とにかくうっとおしかったのが、

直属の上司でした。

冬休みも仕事をしろと命令されたのです。

他の同僚とかは(上司も含め)休んでいた事でしょう。
だから、やりませんでした。

休みの日に自宅で働いたって1円にもならないのです。
しかも、何で私だけ働かなければならないのかと。

そしたら、休み明けに上司が情けないとか色々言ってきて、
何をしても怒られるようになりました。

怒鳴りつけられて、わめき散らされて怒られるのが日常茶飯事。

段差のあるところから突き飛ばされたりとか。

財布の中の金を盗まれて隠されるとか。
宴会の時は、酒飲めないのに無理強いさせられるとか。

酒に関しては、一番偉い人が宴会をしても、
運転代行とかタクシーを頼んでくれないのを分かっていたので、
自衛として私は飲まないようにしてました。
どうせ、自分の車で帰宅させるのは分かり切ってましたから…。

そして、
しんどい仕事も押し付けてくるようになりました。

「パートだから、給料安いから、だからしんどい仕事はやらないんだ」

と言われて怒られました。

どれ位、パートの給料が安いのか知りませんが、
勤怠管理が杜撰でしたので、パートであってもまともにつかないのです。

一番偉い人が金の亡者だったからです。
給料が安いのは、雇用主のせいなのに、
八つ当たりもいいとこでした。

この頃、同室で仕事をしていたのは、
私1人が常勤で一緒に働いていた人はパート4人でした。

小姑が4人居るようなものです。

部屋に飾るカレンダーが欲しいから、買ってこいとか
他の同僚がやらない余計な仕事もさせられてました。

買い出しに出るのは休みの日です。
やらないと怒られるのでしぶしぶでした。

朝は7時台に出てきて、夜は6時台、会議や仕事が残ってる時は8時9時
その上、自宅で働き、睡眠時間はまともにとれず、へとへとです。

休憩時間はいつだろうって感じでした。

しいていうなら、トイレ休憩と食事食べてる時だけ。
8時間以上働いてましたから、休憩時間全然足りませんでした。

間髪入れず、ああしろこうしろと
上司に命令されるのでくたくただったのです…。