子宮頸がん1b1期トラケ手術から→不妊治療へ ◆ひなみ◆ -3ページ目

子宮頸がん1b1期トラケ手術から→不妊治療へ ◆ひなみ◆

子宮頸がん1b1期。広汎性子宮頸部切除術(トラケ)とリンパ切除を受けて約2年たち不妊治療へと進む。

 手術後2周期お休みして、凍結していた分割胚を移植するも結果は2回とも陰性。

 

このクリニックでは計6回採卵、7回移植。

結果、1度の科学流産で終わりました。

 

約2年間お世話になったクリニックから転院します。

本当はこのクリニックで結果がでなければ諦めるつもりでした。なので採卵も6回にもなって...

 

けど化学流産を経験して、不思議といま諦めたら後悔するのでは?という気持ちになっていました。

高刺激をためしてみてダメなら諦めようと、なんとなく最後の砦てきなリプロの説明会に参加しました。

比べるため気になっていた低刺激の新宿アートの説明会にも参加。

 

 

アートは自然周期。使っても低刺激のクスリのみ。院長自らの丁寧な説明でとても良い印象でしたニコ

 

リプロはデーターに基づいて1人1人に合わせた治療を提供し不育までサポートしてくれます。

アットホーム感はやや薄く...無駄がない印象でした真顔

 

主人と相談し、やはり高刺激を1度試そう!とリプロに決めました病院

 

リプロではまず初診を予約する前に専用のフォーマットに治療歴を入力して送信しないと予約が出来ません。

これ結構大変で今までの治療を思い出しながら作成しましたDASH!