2019/9/11 新宿村LIVE 19:00~
"いちごみるく色に染まりたい。光"の
すうちゃん(鈴丸すう)、ほっちゃん
(藤縄穂月)が出演する舞台"スリーアウト"。
舞台"スリーアウト"自体は昨年も
公演があって、それの再演。
今回観た「ホームラン篇」は3部作の
中編で昨年の公演で元いちみるの
芦坂早菜ちゃん(現・田畑圭南)が
序章の"プレイボール篇"に出演して
それを観たので、ちょうどよく
続編を観る事ができたという感じ。
お席はD列15番。
席は選べず意外と前の方になったけど、
ちょうどいい高さの席だった。
(ホントは俯瞰で見れる1番後ろが
いいんだけどw)
ストーリーは高校の女子野球部を
描いた話で、"ホームラン篇"は
"プレイボール篇"の5年後の話。
"プレイボール篇"の時にも
思ったけど、とてもストーレートな
内容で最初からというかサブタイトル
からして結末がネタバレしてるというかw
ただ、そこに向けてどう持って行くか
というプロセスはちゃんとしてて、
そうなるとわかってたのに最後は
ちょっと感動したかな。
すうちゃんは主人公の学校の
野球部マネージャーという役。
ほっちゃんはライバル校の
野球部生徒役。
すうちゃんは今回が初舞台で
どうなのかな?と思ってたけど、
噛んだりもしなかったし
声の通りも凄く良くて
(聴き慣れてるから?)
良い演技だったと思う。
思ってたよりも台詞もあったし、
台詞がなくても舞台上に出て来る
シーンがたくさんあった。
ほっちゃんはライバル校という事で
そんなに出番はなかったけど、
こういう経験の豊富さが伺える
堂々とした演技だった。
という事で終演後に握手会。
昨年の公演では無料だった
終演後のキャストとの接触が
(自分は知らずに逃したがw)、
今回はグッズを2.5k分買うと
握手券が貰えるというシステムに。
(2.5kは高すぎw)
パンフレットがちょうど
2.5kだったのでそれを購入。

なかなかしっかりとした
パンフレットだった。
ただ、誰が何役って説明がなく
役の姿じゃなく普段着の写真なので
一部この子は何役だった?って子もw
壇上にテーブルが用意されて
キャストさんが順に呼び出され、
そのキャストさんお目当ての人が
上がって握手して行き、
握手したい人がいなくなったら
次のキャストさんが壇上に
呼び込まれるという形。
握手の時間は15秒くらいという鬼w
(元AKBの子とかいるからそれが基準?)
ただ、その後にキャスト個別で
特典会が行われて(やらない子もいる)
いちみる光ではお目当て入場した子と
2shot写メが撮れるという特典。
自分はすうちゃん目当てで入ったので
すうちゃんと

野球がテーマなのでサッカーの
試合で貰ったベースボールシャツでw
すうちゃんはマネージャーの
衣装のジャージで。
その後はすうちゃん目当てできた
みんな(いちみるヲタしか来てないがw)
と会場の片づけが始まる時間まで
話して、最後はすうちゃんに出口まで
送って貰った。