カメレオン大蔵 放尿記 -2ページ目

カメレオン大蔵 放尿記

オリジナル思考なう 読書感想文

今回、巨匠達が集まってくれたのは、巨匠の生みの親である我がワイフが始めるスピリチュアルカウンセラーの


HPを完成させるためだ。

その目的で集まったのだが久々に4人が集まったので

会話が盛り上がりすぎちゃって、気づいたころには

大蔵お眠むの時間(記憶が正しければ000になっていた。)

3人の巨匠達は寝ないでHPの完成に力を注いでいました。

そのおかげで、HP完成。おめでとう~~~~~。



巨匠達、俺の為にありがとう

おかげでぐっすり眠れたよ。(@ ̄ρ ̄@)zzzz



イラストを描いてくれた 巨匠 細川 優美殿。

あなたは、私たちのHPのイラストにイメージ通りの

イラストを描き、私たちを感動させてくれましたね。

その多大なる功績に大蔵から贈呈品として エクスタシーへと誘う(いざなう)ゴットハンドによる



10パイ揉み券を進呈します。

HPの製作を短時間で終わらせてくれた

巨匠 ラムジー 三宅殿。

あなたは、私たちのHPの製作に巨匠である細川 優美の我が儘(わがまま)に全て答えて巨匠のイメージ通りのHPへと

導いてくれましたね。それに楽しんで製作してくれた。

その多大なる功績に大蔵から贈呈品として・・・・・・

う~~~~ん・・・・・・・・・・・・・何か考えておく。



2人の巨匠を黙って見守っていてくれた 巨匠 ワイフ殿。

あなたは、私たちのHPが出来上がるのを眠い中、

私の代わりに2人を見守ってくれていましたね。

その姿は、2人の巨匠の励みになったでしょう。

文句ひとつ言わずに、私を気持ちよく寝かせてくれました。

その心遣いに、今まで何度救われたことか。

その多大なる功績に大蔵からの贈呈品として・・・・。

何時も、エクスタシーをプレゼントしているから いいか?


そんな3人のおかげで、素晴らしいHP「さるかえる」は出来上りました。

みなさん、既にご存じだとは思うけど

一応宣伝  http://www.sarukaeru.com/


次の日はみんなで、夕方までのんびり過ごして雑談して、

またそれぞれの世界へと旅立ちましたとさ。




HP「さるかえる」も出来たことだし


ワイフが遠まわしに自慢しろオーラ浴びせるもんだから


今日の出来事を踏まえて、なかなかにパイ乙を揉ませてくれないワイフの自慢話を始めまーす。


事の始まりは7月9日(火)に大蔵、茜浜で朝から日焼けor睡眠orジョギングを楽しんでおりましてね。


お昼過ぎに帰ってきて17時に 巨匠 ラムジー三宅とお茶会の約束があったので家を出る準備を始めたのだけど


あ!!ラムジー三宅は誰かって?  


お答えしよう。 芸名 三宅 貴之で絶賛売出し中のプログラマーで焼きそば創って


あちこち飛び回って、多くの女性のパイ乙を眺めて楽しんでいる。


巨匠・・・・・・・・・・・・・・・・・・ですが一応中学校の後輩です。


しかも、イケメン。 最近自覚したらしい。


とにかく17時に約束があるから16時に支度してたら、有るはずの免許と小銭入れが見当たらないんですわ。


部屋を探しても、見つからない・・・・・・・・・・・・


車で茜浜まで行ったから車の中も探して見当たらない。



まっ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・いいか。


大蔵そのまま気にせず、ラムジー三宅に早く会いたいから

お外出ちゃいました。


おかげで約束通りラムジー三宅と17時に会って喫茶店でヤロー同士の熱いトークをブチかましていたら


周りのお客はドン引き状態。  アースゲー楽しかったなー。


18時になってワイフが仕事を終えて合流。大蔵の隣に座って


3人でトークと見せかけて~~~~~~~~~~~~~。


2人が喋っている間中ワイフのパイ乙を確実に揉めるタイミングを見計らうことに集中・・・・・・・・。


「そろそろ出ますか?」「うん。出ようか。」


ヤベ~~~。一回もチャレンジせずに時間だけが過ぎちまったよ。 心の声


残念考えすぎですから―――――――。


そんな感じでワイフ邸に3人で向かって帰宅する。


帰ったらもう一人の巨匠がお出迎え、ワイフの娘 細川 優美ことパウダー企画の創始者である。


気になっちゃう方はパウダー企画で検索してみて。

































2013年6月7日(金)


5月の後半から感じていた微妙なズレというかリズムの微妙な悪さ。


ず~っと何なのか探り続けて早半月。


我がワイフと語り合って、ようやく気づけた。


何と、トラウマが期間限定で発動するという事実。


みなさんご存知でしたか?  トラウマにも期間限定があるなんて。


33年間生きてきての新事実。 


 超ラッキ—---


当時25歳の頃3つ年上の28歳になる彼女と4年間付き合っていたのですが、


彼女に別れを告げたことがトラウマになっていました。


当時の大蔵といえば、定職にも就かずにアルバイト生活、借金もあり


そんな自分では、彼女を幸せにはできないとか、結婚相手に相応しくないと思っていました。


彼女は、そんな大蔵でも結婚相手として認めてくれていて何時か必ず結婚するんだと思っていてくれていたのです。


そんな彼女の想いを知ったうえでも自分に自信が持てず私よりも相応しい相手がいると思い込み


好きだけど、離れたくないけど、でも大蔵は自信がないからと自分に言い聞かせ。


自分の自信の無さを棚に上げ彼女の想いに向き合うのを恐れ、向き合うことがとても重く硬い壁に見えてしまい


その壁から逃げたくて他で彼女を創り別れる口実を自分に創り  そして彼女に別れを告げた・・・・・・。


とても苦しく。悲しい瞬間だったよ。


そしてまた一つ自分を疑い自信を無くした瞬間でもあった。残ったのは後悔という感情だけ・・・。


この負の連鎖は続き他で創った彼女と上手くいくはずもなく結局別れるが


残ったのは、大蔵の勝手な都合に付き合わせてしまったという後悔だけ。


愚かな決断が、2回も自分を疑い騙し、自信を無くした。


時とともに後悔の感情は薄れ忘れていき自信を取り戻す気力も無くなっていた。


その時の後悔の感情は無意識の世界に追いやられ約9年間、結局トラウマとして生き続けた。


後悔もした。忘れようともした。その時失った2つの自信が何年も自分には彼女を持つ資格が無いと


思い込ませ続けて約6年の歳月を過ごさせた。


31歳の頃、そんな大蔵でも一緒に居たいと積極的にアプローチしてきてくれた女性と出会い


成り行きで、契りを交わす。


ワイフは当時の大蔵とあまり変わらない外的要因でも、つまりアルバイト生活の借金男の大蔵を


今も変わらず、家族と変わらない程の愛を大蔵に与えてくれる。


変わらぬ愛を3年も与え続けてくれたワイフのおかげで、ようやく9年間も生き続けさせてしまったトラウマを


思い出させてくれた。


我がワイフの愛が大蔵を救ってくれた瞬間でもある。


人を疑うことをやめられない人もいる。人を信じられない人もいる。


挙げ句の果てには大蔵の様に自分自身を疑い信じられない人もいる


人を疑う時それは自分を疑っている瞬間でもあり、


人を信じていない時それは自分を信じていない瞬間でもある。と大蔵は思う。


どうすれば、自分を疑わずに信じられるのか?


それは人それぞれに違うかもしれない。


大蔵が今言えることは、自分を許すことでしか道はないとしか言えない。


「大蔵は、もっと与えることを学びなさい。」と


以前、我が師に言われたことがある。


大蔵も人の事は言えないが、人は誰しも与えることよりも与えてもらう事を求めすぎていると思う。


大蔵は今回、無償の愛を与えられこのトラウマに気づけた。


ということは、同時に大蔵もワイフに無償の愛を与えていたことになると


いったいどんな形で与え続けていたのだろう????????


ただ一つ言えることはトラウマに気づけた翌朝SEXという行為で


ワイフにエクスタシーを与えたと同時に自分にも与えたのは確かに覚えているということだ。