情けないなぁ① | 芸術日和

芸術日和

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プラトニックな芸術を!

芸術は世界を変えるんだ、本当に



お?なんだ?この二日間、ブログの閲覧数が3倍になった、もともと少ない閲覧数ですが3桁一気に行くと何かありました?とワクワクするね😆


だからとて別に今まで通り書きます。


愚痴から入って申し訳ないのですが愚痴ではないです、僕あまり自動ドアが開かない人間なんですよね

さっき新しくできたうどん屋に入ろうとしたらドアがドンドンしまって行きました、ドアには自動ドアと書いてあります

タッチ式かと思ってタッチしても開きません

店員が中から駆けてきて開けてくれました、そして一言、外の券売機で券買ってきてー

完全に見落としてた、券売機が確かにある

また戻って券を買い、再びドアの前へ

やはり開か無い

店員も奥からこちらを眺めています

あっ手動なんだ、今訳あって手動なんだと思って手で開けようにも硬い、これ電源切った自動ドアの重さや

あっ、少し開いた

そうするとゆっくりと自動で渋々動き始めるドア

店員が奥から駆けてきて一言

自動ですよー?


いや違う違う、違くないけど、だって自動では開かないんだから🥺

またこのパターンかよ、そう、たまにあるんです僕、自動でも手動でも開かないドアにたまに会うんです

仕切り直してうどんを、待ちに待ったうどんを食べる時が来ました、僕は冷やしうどんを注文したので思いっきり頬張りました一口目から

そしたらグリュリュと口の中で音が聞こえました



涙が出てきて俯いて動けなくなりました

派手に舌を噛んだ

指で触ると血が付いてました

とっさにテーブルに置いてあったおしぼりで口を押さえて舌をチロチロとおしぼりに当ててました

店員が奥の方からこちらを見ています

舌噛んだなんて情けないなぁと思っておしぼりを置いたらそのおしぼりは薄ピンク色

血?と思ったらどうやら違う

しぼりたてのダスターだった、使い古されて薄ピンクになったダスターだった


また涙が出て来て俯いて舌を口の中で耐え忍びました。



元はと言えば、俺は本来蕎麦派だからさ

申し訳ないけど俺蕎麦の方が好きだから

いや本当に


珍しく日常のくだらない事を書いてしまった

この後もう一記事更新します

次は画家として更新しますのでよろしく👨‍🎨