気団にアディオス‼ 輝け、バツいち サレ夫君♪ -33ページ目

気団にアディオス‼ 輝け、バツいち サレ夫君♪

※注)このブログはフィクションであり、実在の人物、団体、事件などとは一切関係ありません('◇')ゞ

  皆さんこんにちは~

 えっと、さくやだよ(^-^)。


  さて、今日は愚痴るよ‼️



  あのね、昨日うちの会社の飲み会があったのね。



  で、親しくさせて頂いてる上司からのお誘いがあったから行ったわけだけど


  新入社員と、友達の女の子がいたのよ。


  さくやはその飲み会に1時間ぐらい遅れたんだけど、まあ、その子の横に座ることになったさ。



  あれだね、さくやが隣に来てがっかりだったんだろうねあせる



   あからさまに、嫌がってる感出してるのσ(^_^;)


  周りの人が、冗談で「さくや君はいちお独身だよ。どお音譜

  何て彼女にふると、すかさず

「嫌です。(¬_¬)」

  
  なーんて、言っちゃうのよ~( ̄◇ ̄;)


  もうなんていうの! 

 
  あなたみたいな人、眼中にないからっDASH!


  みたいな感じで、チョイチョイさくやを軽蔑するような態度をとるの。


  初めてあったんだよ?


   あんた誰さっ‼️


  まあ、まだ28、9才くらいで若いから、こんなオッちゃん登場でがっかりしたのは分かるけどね。

  で、さくやは、気にしないていでその場の雰囲気に合わせて飲んでたんだけど、
  その子が話しかけてきた訳さ。


「さくやさん、なんで別れたんですか?」


  えっ? 直球っ( ̄◇ ̄;)



  「いやぁー、いろいろあんのよ。ほら事情もあるしね~」

  なんて面倒くさくって、適当に答えてたら

「浮気したんでしょ…。(-_-#)」


  ってイキナリ決めつけきたのよ。


  君はどーしてそーゆー…



「違うよ、それはないからー( ̄O ̄;)」


  って、慌てて否定したんだけど


「浮気なんでしょ…(¬_¬)。」


  

 …貴方は、私の話聞いてます?


もう、一気にテンションだだ下がり‼️

終了と同時に一目散に帰りましたとさ。


 
もう、ただでさえ女性が苦手なのにー。


やっぱ、分かった時点で断ればよかったorz…。


  結構女性と飲むって、さくやにとってはハードルが高い事なんだけど。


  慣れない事するとこーなるのね汗


  もうしません、もうしません、もうしません。


  心に誓うさくやなのでしたあせる