カケル | 気団にアディオス‼ 輝け、バツいち サレ夫君♪

気団にアディオス‼ 輝け、バツいち サレ夫君♪

※注)このブログはフィクションであり、実在の人物、団体、事件などとは一切関係ありません('◇')ゞ

  こんばんはー。さくやだよ(ノ´▽`)ノ
   みんな調子はどうよ!?


   さくやは普通ですDASH!


   
    もう、アレから時が流れすぎて、離婚もすっかり過去の出来事になっちゃった。


   傷はね、治ったと思う。 たぶんよ!


   その代わりね、そうだなぁー

 
 僕の尊敬する、南直哉師の言葉を借りるなら


  カケタ。。。


  何かが欠けたのか、ただ欠けたのか。それは分からないんだけど。


  普通の人?が見る景色とはちょっと違うかなぁ…。

  
  なんだろう?  確かにね、現実を生きるしかないし生きてるけどね、


  もう、風景画のようにしか映らないんだよね。何もかもが(^▽^;)



  「ああ、そうか。。確かに、欠けて無い人ってそういう感じだよね…。」

  みたいなチューリップ赤



  同じものを見ても感じても、僕には同じように映らない。

  ただ、確かに同じように感じられる時がかつてあった。と言うことがわかる。

  ってだけで。



  
  だからそう言う風に感じられる人が、チョットだけうらやましくって。

  そう感じられない自分がチョットだけ悲しくって。


  チクッキラキラ ってなるの。



 わかる?  さくやが言ってること(;^ω^A



  なんか、上手く表現出来ないや。



  知らない人が、興味心身で聞いてくる。

「さくやさん、どうして離婚したんですか?」




  知りたい?( ´艸`)   絶望を?




  さくやもね、そういう風に「聞く方の人」でいたかったなぁ虹


なんてふっと思う。




「前途ある若者には教えないよん音譜




  だって、だってさ


  聞いたらきっと後悔するでしょ! さくやだって言えないし‼︎ 

  


 「浮気したんでしょ~晴れ。ダメですよニコニコ

  
    ……………。


   そうだね。今となってはその方がまだ救いがあった気がするよ。orz……

  
   
  今言えるのは、失ってしまったわけじゃない。 ただ、欠けたんだ。


  欠けた世界から見る景色も悪くはないさ。

  
  だから、それでいい。


  さくやと呼ばれてる人が、たまたまそこにいるだけだから。