死神と神様 | 気団にアディオス‼ 輝け、バツいち サレ夫君♪

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※注)このブログはフィクションであり、実在の人物、団体、事件などとは一切関係ありません('◇')ゞ

今日は調子いいね。


本日2回目の更新。


でも内容は、、、どうかな(*´Д`)




今日ね、車で横切ったの。  誰を?でしょ。 それはね言えません。。。

想像して。察して。アハハン。



多分、ある意味。。。僕を一番傷つけた人・・・。


すごい体験だった。



心が、サーって冷たくなったの一瞬で。


相手は横断歩道にいて、さくやが車で通り抜けただけだよ。


発見して、目の前を、通り過ぎて・・・。5秒くらいだよ? 動揺じゃないのアレは、、、震撼だったと思う。


見つけた時ね、骸骨に見えたの・・・怖かった。。


いや、もともとご年配の方で、すごく痩せた人だったんだけど。


それでもね。


震えるぐらい冷たくなった、サーって。


だってね、死神みたいに見えたの。 


タロットカード知ってる?あの死神。まさしく、アレ。



生きてるように見えなかったの。 すごく、恨めしく、怖くって。


それは、僕の投影? イメージの幻影?



こんな経験、今までになかった・・・。


未だに記憶に縛られてるさくやが見たのか、あの人そのものがそうであったのか。。。


ああ、びっくりした汗





こんなんじゃ、終われないからうれしかったことをひとつ。


 ある人の誕生日の事だけど。 


誰を?でしょ。 ごめん、察して楽しんでー(>_<)。



 ささやかですが、お祝いが出来たこと・・・。


 普通はね、そんな関係ではないので、、、むしろ出来たらおかしいでしょ(-.-)っていう関係?



 だからね、だからこそね。 お祝いしたかったんだー。


 ・・・キモイ。・・・引く。。。


 上等!  だってさくやは変態さんだから♪

 

 

 それはね、「祝福」だから。 だからイイの。


 ほら、ちんぷんかんぷんでしょ(^^♪


 

 祝福ってね、自分には出来ないんだよ。


 神様代行を仰せつかるの、僕は祝福出来ない。



 あ゛~・・・。 今、さくやヤバい人だ。。。


 もう、言ってる事が変態すぎる。。。あの、ここまで付き合ってくれてアリガトネ。

 

 読まなくって・・・いいからね。



  可愛そうな想いも、辛すぎる現実も・・・。僕たちは抱え込んでしまう。


 だからね、手放すの。



 抱え込んだ想いを胸から引き出してね、手のひらに乗せてね。大切によ!


 フー。って吹くの。。ああ、今思っちゃた「福」って漢字。


 で、バイバ~イって全力でさよならする。遠くになるまで、見えなくなるまで。。。


 当然、背景は満天の星空。もしくは聡明な青空の下が最高音譜



  ああ、、、話がいつも通り脱線。。。安定のさくやクオリティー。



  じゃなくって、 きっとそれは誓いなんだ。


 愛をもって歩むという・・・。祝福は愛と善と癒しの贈り物。


 


 ダメだ―、もう書けば書くほど変態の泥沼。。。


 やっ、さくや間違ってる? 大丈夫かなぁ?



 多分、きっとやれば分かるって。


 嫌な奴に、あえて相手が喜ぶ事やってみ?


 相手だどうこうなんて関係なくって、出来た自分が誇らしいし、相手の嫌なことひとつ分、心から消える感じするから。


 それが、わだかまりを手放す君へのギフトになるよって事さ。


 というわけで、 さくやは今


 とても、温かい気持ちです虹