旦那は練習があるので変わりに
行ってきましたTKU(*´ω`*)✨

11月にある試合の組み合わせを決める
抽選会です。


監督会議って名前がついてますが、
コーチでも保護者でもOKです。

ルール説明とか、マナーとかの説明。

フリースローからの直接ゴールは無し。
ただし、誰かが触ってるならゴール。

この前の試合でこれありました。
直接狙ううちのチームの子(^^;

キーパーちょっと触ってゴール🏁
触らなければゴールじゃなかったけどね💦

キーパーが投げたボールが
直接ゴールに入ったら有り。
(まだ見たことはない)

難しい判定なのがラインゴール。
ボールをキャッチしたあとに後ろに
体がラインを越えた時。

これはノーゴール(*´ω`*)

あとは立ち入り禁止の札が
あるところには入らないでね、
喫煙は喫煙所でね。

そして今日、
名誉会長が亡くなられたと。

緒方健司さん


正9年生、昭和22年の熊本県蹴球協会創設時の中心メンバーで、理事、理事長、副会長、名誉副会長を歴任され、昭和49年には西日本OB連盟の初代理事長就任、以降会長として高齢者スポーツの中核を担う。九州においても1級審判員第1号となり、九州協会理事長など各県の発展にも寄与された。

 昭和52年に日本ミニサッカー連盟が発足したが、その16年も前から『6人制サッカー』のルールを考案し、「いつでも、どこでも、だれでも、やれる」を合い言葉で普及に努める。昭和40年には九州初の少年少女サッカーチームを発足、翌年トーナメント方式から全国に先駆けてリーグ戦方式を推進、サッカー愛好者拡大と少子化対策のため平成4年には『キッズサッカー協議会』を創設、現在4000名もの組織に発展させている。この他に、ママさんサッカー創設、スポーツ医学会連携、国際交流、障害者スポーツ支援など将来を見据えた取り組みにより、県下一円に競技の普及を図っていき、やがて安定的な発展の礎が築かれることとなる。「氏の人生が本県サッカーの歴史であり、全て」とさえ言われ、本県サッカーの基盤作りと、信頼や評価を高めた功績は顕著で偉大である。


私も今日初めて名前を知りました。

今までも資料には名前が書いてあったんですが…。


私の理解できた事は緒方さんが

いたからこそ今の大会がある。


明日、お通夜。


手を合わせにいこう。


こう思わせてくれたブログがありました。


先代の監督が亡くなられたと。

監督が作り上げたチームだからと

あまり関わりがないけども、

手を合わせにいっていると。


子供達を試合の前に連れていったら

保護者に


「これは続けていくのですか?」


と聞かれたと。


読んでいてなんか悲しくなりました。


まぁ私も熱心に墓参りや仏壇に

手を合わせる方ではないですが💦


うまく言えないな~(¯―¯٥)


人それぞれの感覚的なものなので

行かない人を批判することは

できないです。


キリストの踏み絵とか、

私は多分踏んじゃいます(笑)

仏像とかだったらちょっと躊躇するけど

踏まないと殺されるならやっぱり踏みます。



自分がキリストなら

なんなら燃やしても構わんっ!


って思いますし(笑)


勉強や運動能力も大事だけど、

こういった心をちゃんと養っていきたいな~。



そして先週ペットボトルをキャップで

リフティングチャレンジしてた子。


16回が最高記録だったのが24回におねがいキラキラ


「新聞紙を小さく丸めたやつもいいよ~🎵」


ちゃんとチャレンジしてました😁


お母さんもしっかり声かけを

してました(*´ω`*)✨素敵なママ✨


感覚が掴めてきたと思うので

もっといけるはず😁


さらにBEBLUESを貸したので

「俺様を尊敬しろぉぉ!!」が

聞けるかも⁉️