5/31日曜日、海洋大学のグラウンドで、リーグ戦の第二節がおこなわれました。相手は北里大学。

(スターティングメンバー、数字はID)
ソウスケ18、サトシ18、カズタカ17、サブロウ19、リョウ19
ヒロキ15、タゲン16、ユウダイ19、ケンシロウ19、チトセ19、リョウタロウ17
初戦を落としてしまったこともあり、なんとしても勝たなければならない一戦。初戦の反省点として「気持ち」と「球際の激しさ」という二点を踏まえて試合に臨みました。
炎天下で土のグラウンドというコンディションの中で、序盤からICUFCがシュートを打っていくも決めきれず。前半40分、コーナーキックからフリーになっていた選手にファーで合わせられ北里大学が先制。
前半終了間際、ICUFC20番のケンシロウが足首の痛みを訴え、8番のケイを投入。するとその直後、右サイドからの崩しにより10番のサトシがゴールに流し込み1-1。前半ロスタイムに同点とし、よい雰囲気で前半を折り返す。

後半開始後もICUFCペース。流れるようなパスワークから10番のサトシが押し込みICUFC逆転!
終盤、何としても同点に追い付きたい北里大学の猛攻を受ける。しかし前節の課題でもあった「気持ち」を全面に押し出し、猛攻を何とか凌ぎ試合終了。苦しみながらも今季初勝利をあげました。

今回の試合は前回の試合からの課題を解消することができたという点でも非常に意味のある一勝でした。また得点シーンの二つともICUFCが理想とするパスサッカーで崩すことができました。土のグラウンドでこれを出せたのは、ステップアップできた証と言えるでしょう。
しかしまだ第二節。これから更に厳しい戦いが待っています。この試合のことは切り替えて、来週に向け全力で取り組んでいきたいと思います。
応援よろしくお願いします!
18 カズヤ

(スターティングメンバー、数字はID)
ソウスケ18、サトシ18、カズタカ17、サブロウ19、リョウ19
ヒロキ15、タゲン16、ユウダイ19、ケンシロウ19、チトセ19、リョウタロウ17
初戦を落としてしまったこともあり、なんとしても勝たなければならない一戦。初戦の反省点として「気持ち」と「球際の激しさ」という二点を踏まえて試合に臨みました。
炎天下で土のグラウンドというコンディションの中で、序盤からICUFCがシュートを打っていくも決めきれず。前半40分、コーナーキックからフリーになっていた選手にファーで合わせられ北里大学が先制。
前半終了間際、ICUFC20番のケンシロウが足首の痛みを訴え、8番のケイを投入。するとその直後、右サイドからの崩しにより10番のサトシがゴールに流し込み1-1。前半ロスタイムに同点とし、よい雰囲気で前半を折り返す。

後半開始後もICUFCペース。流れるようなパスワークから10番のサトシが押し込みICUFC逆転!
終盤、何としても同点に追い付きたい北里大学の猛攻を受ける。しかし前節の課題でもあった「気持ち」を全面に押し出し、猛攻を何とか凌ぎ試合終了。苦しみながらも今季初勝利をあげました。

今回の試合は前回の試合からの課題を解消することができたという点でも非常に意味のある一勝でした。また得点シーンの二つともICUFCが理想とするパスサッカーで崩すことができました。土のグラウンドでこれを出せたのは、ステップアップできた証と言えるでしょう。
しかしまだ第二節。これから更に厳しい戦いが待っています。この試合のことは切り替えて、来週に向け全力で取り組んでいきたいと思います。
応援よろしくお願いします!
18 カズヤ