防災ってなんか言葉自体少し違和感を感じます。
だって災いを防ぐっていうより備える感じだから防備みたいな!
けどまあ災害による最悪の事態を防ぐということなんでしょうかね(笑)
さてさてくだらない屁理屈はここらへんにして真剣に考えていきたいと思います!
まず一番記憶に新しい災害といえばなんといっても東日本大震災ですね…
あれはすごかったです。
当時震源からは遠く離れた九州にいたので肌には感じていませんがそれでもテレビなどでそれがどれだけすごかったのかわかりました。
あんな大災害にもし自分が直接巻き込まれたら混乱してたでしょう。
なぜ1万人以上の死者がでてしまったのか。
それはおそk¥らく前代未聞,あるいは前例はあったけれど外国のことだったのであまり危機感を抱いていなかったとかでしょう。
しかも,災害jは忘れたころにやってくるとはよくいいます。
私はこの震災をただ他人ごととして受け流すのではだめだとおもいます。
しかし,私がここで言いたいのは募金しろとかそういう慈善家ぶったことではありません。
防災という観点からみれば,この震災から学ぶべきことは多いです。
地震が起きたら高台に端売るとかそういった基本的なことです。
ですから,,最終敵に何が言いたいのかというと,避難経路を確認しておくこと,連絡手段の確認を取っておくこと.この2つが肝要だと考えます。
