新・家元制度オフィシャルブログ -69ページ目

新・家元制度オフィシャルブログ

起業家として、
1.あなたの講座を業界の標準としたい人
2.年商1億円超を目指す人
3.あなたのカリキュラムで学ぶ人を日本国中に作りたい人

講座ビジネスから脱却して、協会ビジネスの仕組みを構築してください。

子どもは、親の言うことは聞きません。
子どもは、親のやることを見ています。

そして、
親がやっている事を真似るのです。

お金を欲しいのは、
お金を使う楽しさを知っているからです。


100点を取りたいと思うのは
100点を取る楽しさを知っているからです。

「なんで、できないの?」
と訊問したら、できない理由を100考えます。
そして、
勉強が嫌いになります。


はじめの一歩は、
「親がほめてくれた。」
そして、
新しいことが出来る喜びを知ります。

学びたいと思わない限り、
人は学べません。

親がいくら、
「なんでわからんの?こんな問題。」と、
叱っても、分からないものは分かりません。
分かりたいと思わないからです。

「宿題したら、
ゲームしても、良いからね。」と、
勉強を罰ゲームにしてはいけません。
親が、勉強を罰ゲームと考えていては
子どもは勉強を好きになりません。

学ぶ事の楽しさを教えるのが
親の仕事。


まずは、
あなたが学ぶ事の楽しさを知って下さい。
そして、
学ぶ楽しさを背中で語って下さい。

子どもは、親の言うことは聞きません。
子どもは、親のやることを見ています。


そして、
親がやっている事を真似るのです。
さあ、
今日も楽しく生きましょう。
弱者とは、
自分の感情が行動を支配することを
許す人のことである。


強者とは、
自分の行動によって
感情を支配する人のことである。


もし、
気分が沈んでいたら、歌おう。

もし、
悲しかったら、笑おう。

もし、
気分が悪かったら、仕事を倍にしよう。

もし、
怖かったら、頭から飛び込んで行こう。

もし、
劣等感を感じたら、新しい服に着替えよう。

もし、
自身を失ったら、声を高めよう。

もし、
貧しさを感じたら、来るべき富を考えよう。

もし、
能力に自信をなくしたら、過去の成功例を思い出そう。

もし、
卑屈になっていたら、自分の目標を思い出そう。

今日、私は自分の感情の主人になる。
(オグ・マンディーノ 世界最強の商人より)

そうですね。
感情は行動によって変えられます。

相手をコントロールするのは難しいけど、
自分の感情をコントロールすることは出来ます。

「わぁー、どうしよう!!!」
と思ったときには、
深く深呼吸して、
(笑えなくても)
口角を上げてみる。

「よし、何とかなる!」という気分になります。

弱者とは、
自分の感情が行動を支配することを
許す人のことである。

強者とは、
自分の行動によって
感情を支配する人のことである。

さあ、
今日も楽しく生きましょう。
愛の反対語は
無関心。

それなら、
「ありがとう」の反対語は?
ばかやろう?
ごめんなさい?

いいえ、
「当たり前」です。

今の状態を「当たり前」と思っていませんか?
朝、目が覚める。
指が動く。

お腹はいたくない。
子供が元気に学校に行く。
おばあちゃんが散歩に行っている。

太陽がサンサン。
風が気持ち良い。
電車が定時に動いている。

会社の仲間が今日も同じ時間に出社してくる。

みんな、「当たり前」。
いつもと同じ。

インフルエンザに罹った時、
親が寝込んでしまった時、
地震で電車が止まった時、
仲間が鬱になった時。

「当たり前」が、
どんなにありがたい事かを
知りました。

「当たり前」に感謝。

今日も、
このメッセージを読んでくれる人たちがいる。
ありがとう!
心から感謝をこめて。

さあ、
今日も楽しく生きましょう。
【協会アワード2015 文部科学大臣賞受賞の動画をご覧ください】
http://entre.innovations-i.com/watch/?id=8

0歳と6歳の子供を育てながら、
1年半で1800名の認定講師を育成。
45都道府県に認定講師が誕生。

協会理念は
「好きを仕事に出来る、輝く女性を創りだす」


『好きを仕事にしたい』
『育児をしながら自分らしく輝きたい』
『自分にしか出来ないことをしたい』
『今の現状から抜けて、新しいことをしてみたい』

でも、
1.自信を持てるスキルがない。
2.子供が小さくて時間がない
3.資金がない

そんなママたちに
1.集客のサポート
2.スキルアップのサポート
3.ライバルではなく仲間

こんな働くママたちの夢を実現していく仕組みが
協会アワード2015 文部科学大臣賞を受賞。
大賞受賞の10分間のプレゼン動画をアップしました。
ご覧ください。

協会アワード2015 文部科学大臣賞受賞
日本サロネーゼ協会
http://entre.innovations-i.com/watch/?id=8
99℃と100℃は、
1万倍以上の違いがあります。

クレド経営サミット2015の基調講演は
元リッツカールトン日本支社長の高野登さん。

たった1℃の差だけど、
熱いお湯と蒸気では、
動かす力が違います。
蒸気はタービンを動かし、
機関車を走らせます。


このたった1℃の上を目指すか、
普通で安定するかの違いが
大きな差を生み出します。

自分がなりたい理想の姿でふるまう事。
今の自分の姿で基準を作らないこと。


素晴らしい講演でした。
日本の経営者を元気にするのは税理士。
日本クレド経営協会は設立1年半ですが
経営をサポートする素晴らしい税理士さんの
プラットフォームができました。

私もサポーターとして、
協会ビジネスを語りました。