あなたは、パソコンのデスクトップに
どんなデータを置いていますか?
デスクトップには、
いつでもアクセスできるように
あなたに必要な情報を置いていますよね。
それでは、
あなたの頭の中のデスクトップに
何をおいていますか?
昨日の不愉快だったこと、
1週間前のタクシーの運転手の態度、
10年前の試験に失敗したこと
20年前のいじめ。
そんなことばかりを大切に
あなたの頭の中のデスクトップに
アクセスしやすいように保存していませんか?
いつもそのデータにアクセスしていると
いつでも、その時の世界にすぐに戻り
「怒り」、「失望」、「後悔」をずっと味わい続けます。
「怒り」、「失望」、「後悔」は
オールクリア。
あなたのデスクトップに
「希望」、「夢」、「感謝」を置きましょう。
さあ、
今日も楽しく生きましょう。
がんばっていれば、
いつか報われる。
持ち続ければ、
夢はかなう。
そんなのは幻想だ。
たいてい、 努力は報われない。
たいてい、 正義は勝てやしない。
たいてい、 夢はかなわない。
そんなこと、
現実の世の中ではよくあることだ。
けれど、
それがどうした?
スタートはそこからだ。
技術開発は失敗が99%。
新しいことをやれば、
必ずしくじる。
腹が立つ。
だから、
寝る時間、
食う時間を惜しんで、
何度でもやる。
さあ、
きのうまでの自分を超えろ。
きのうまでのHondaを超えろ。
負けるもんか。
HondaのCMです。
戦後の焼け野原から 自分の夢をかなえた。
それが、
日本の原動力になった。
まずは、
自分の夢をかなえる。
そう意図しよう。
それが、
大きな力となり 日本を元気にする。
あきらめるな。
きっと、
素晴らしい未来を 私たちは作り出せる。
さあ、
今日も楽しく生きましょう。
いつか報われる。
持ち続ければ、
夢はかなう。
そんなのは幻想だ。
たいてい、 努力は報われない。
たいてい、 正義は勝てやしない。
たいてい、 夢はかなわない。
そんなこと、
現実の世の中ではよくあることだ。
けれど、
それがどうした?
スタートはそこからだ。
技術開発は失敗が99%。
新しいことをやれば、
必ずしくじる。
腹が立つ。
だから、
寝る時間、
食う時間を惜しんで、
何度でもやる。
さあ、
きのうまでの自分を超えろ。
きのうまでのHondaを超えろ。
負けるもんか。
HondaのCMです。
戦後の焼け野原から 自分の夢をかなえた。
それが、
日本の原動力になった。
まずは、
自分の夢をかなえる。
そう意図しよう。
それが、
大きな力となり 日本を元気にする。
あきらめるな。
きっと、
素晴らしい未来を 私たちは作り出せる。
さあ、
今日も楽しく生きましょう。
断れる理由をすべてなくせ!
お客さんと関係構築、
信頼関係もできたのに
最後に申し込むのを躊躇するのは何故でしょう。
納得すれば
心と身体は動こうとします。
しかし、
財布を動かすことができなければ、
足を運んではくれません。
あなたのライバルは、
あなたと同じ講座をしている人だけではありません。
ネットを探せば、
無料の提案もあり、
本にも同じようなことが書かれています。
その中から、
あなたの講座を選んでもらう理由はなんでしょう?
初めての講座を選ぶときには、
受講生には躊躇、不安があります。
顧客のリスクを軽減する提案が必要です。
ジェイ・エイブラハムは
「断られる理由をすべてなくせ!」と言っています。
断られる理由をすべてなくせば、
絶対に売れるし、
絶対に営業はうまくいくし、
絶対にオファーは受け入れられる、と。
講座が売れない理由は、
なんらかの断られる理由があるからです。
たとえば、
・時間を無駄にするかもしれない
・面目を失うかもしれない
・講座の中身が退屈かもしれない
・参加している人と、合わないかもしれない
不安があるから、人は何かを断ります。
リスクがあるから、
または、ありそうだから、
営業されても乗らないし、
オファーも受けつけません。
リスクが0(ゼロ)ならば、
人は、すべてを受け入れます。
買い手にとってのリスクをなくしてあげて、
さらにすべてのリスクを売り手が取ってあげる必要がある。
これができた時、買い手は、
オファーを断ることができなくなる。
――ジェイ・エイブラハム
まずは、
あなたの講座を断る理由を探してみてください。
すべてを潰すことは難しくても、
少しずつ変えていくことはできます。
受講生の気持ちになって
あなたの講座を見て下さい。
どんな不安があるでしょうか?
それを書き出してみてください。
それらの不安を一つでも取り除くことです。
お客さんと関係構築、
信頼関係もできたのに
最後に申し込むのを躊躇するのは何故でしょう。
納得すれば
心と身体は動こうとします。
しかし、
財布を動かすことができなければ、
足を運んではくれません。
あなたのライバルは、
あなたと同じ講座をしている人だけではありません。
ネットを探せば、
無料の提案もあり、
本にも同じようなことが書かれています。
その中から、
あなたの講座を選んでもらう理由はなんでしょう?
初めての講座を選ぶときには、
受講生には躊躇、不安があります。
顧客のリスクを軽減する提案が必要です。
ジェイ・エイブラハムは
「断られる理由をすべてなくせ!」と言っています。
断られる理由をすべてなくせば、
絶対に売れるし、
絶対に営業はうまくいくし、
絶対にオファーは受け入れられる、と。
講座が売れない理由は、
なんらかの断られる理由があるからです。
たとえば、
・時間を無駄にするかもしれない
・面目を失うかもしれない
・講座の中身が退屈かもしれない
・参加している人と、合わないかもしれない
不安があるから、人は何かを断ります。
リスクがあるから、
または、ありそうだから、
営業されても乗らないし、
オファーも受けつけません。
リスクが0(ゼロ)ならば、
人は、すべてを受け入れます。
買い手にとってのリスクをなくしてあげて、
さらにすべてのリスクを売り手が取ってあげる必要がある。
これができた時、買い手は、
オファーを断ることができなくなる。
――ジェイ・エイブラハム
まずは、
あなたの講座を断る理由を探してみてください。
すべてを潰すことは難しくても、
少しずつ変えていくことはできます。
受講生の気持ちになって
あなたの講座を見て下さい。
どんな不安があるでしょうか?
それを書き出してみてください。
それらの不安を一つでも取り除くことです。
天才とは
「瞬時に、結果にたどり着く能力」です。
つまり、天才の持つ能力とは
「プロセス(段取り)を飛ばせる」
ことに他なりません。
「いきなり走って、早い」
「いきなり歌って、うまい」
「いきなりしゃべって、面白い」
普通の人が一歩一歩進んで行くところを、
いきなりゴールまで行くことができる、
それが天才です。
しかし、
「長所は同時に短所になる」
天才の弱点はまさにそこにあります。
彼らは、
「段取りを飛ばせる」という能力に足を引っ張られ、
改良ができないのです。
水野敬也
そうですね。
天才にしか見えない世界があるように、
天才が見えない世界もあります。
何でもネットで検索し、
瞬時に、
模倣できる時代だからこそ、
自分の心で感じ
自分の目で確かめ
自分の身体を使い体験してみる。
失敗も成功も繰り返し、
自分の言葉にできる人の
「言葉の重み」が大切になってきますね。
何を語るかより、
誰が語るか。
あなたの言葉は
心に響きますか?
さあ、
今日も楽しき生きましょう。
価格表はありますか?
フロントセミナーを開催して、
本命商品(高額セミナーやコンサル)を売るときに
料金を初めから明確にしたがらない人がたくさんいます。
「私の講座は受けてみれば良さが分かります。」とか、
「私は無名なので、信頼関係を築いてから。」とか。
お金の話はなるべく最後にしようとします。
そう。
料金を話すと、「高い!」と逃げらてしまう。
と怯えていませんか?
銀座の名店と言われる鮨屋さんに
入るのは勇気がいりますよね。
表の看板には、時価。
この店に入るのは、
この店が名店と認知されているからです。
時価で勝負できるようになるまでは、
早めに価格を打ち出すべきです。
その価格を出せない、又は、出したくない人に
一生懸命プレゼンすること自体が
時間と労力の無駄です。
そして、
断られるかもしれないというストレスと
断られた時の疲労感だけが残ります。
無名な人ほど、
お金の話は先にするべきです。
お客さんの関心は、
料金の高い安いが問題なのではなくて、
明確な料金体系があるかないかです。
初めての店に入るときには
店構えを見て、
メニュー表を見て入りますよね。
あなたの講座、コンサルを
パッケージ商品にして
ストーリーで明確に見せる工夫をして下さい。
安心して選べる料金体系を作りだすことが
高額商品を売るために必要な一歩です。
フロントセミナーを開催して、
本命商品(高額セミナーやコンサル)を売るときに
料金を初めから明確にしたがらない人がたくさんいます。
「私の講座は受けてみれば良さが分かります。」とか、
「私は無名なので、信頼関係を築いてから。」とか。
お金の話はなるべく最後にしようとします。
そう。
料金を話すと、「高い!」と逃げらてしまう。
と怯えていませんか?
銀座の名店と言われる鮨屋さんに
入るのは勇気がいりますよね。
表の看板には、時価。
この店に入るのは、
この店が名店と認知されているからです。
時価で勝負できるようになるまでは、
早めに価格を打ち出すべきです。
その価格を出せない、又は、出したくない人に
一生懸命プレゼンすること自体が
時間と労力の無駄です。
そして、
断られるかもしれないというストレスと
断られた時の疲労感だけが残ります。
無名な人ほど、
お金の話は先にするべきです。
お客さんの関心は、
料金の高い安いが問題なのではなくて、
明確な料金体系があるかないかです。
初めての店に入るときには
店構えを見て、
メニュー表を見て入りますよね。
あなたの講座、コンサルを
パッケージ商品にして
ストーリーで明確に見せる工夫をして下さい。
安心して選べる料金体系を作りだすことが
高額商品を売るために必要な一歩です。