新・家元制度オフィシャルブログ -46ページ目

新・家元制度オフィシャルブログ

起業家として、
1.あなたの講座を業界の標準としたい人
2.年商1億円超を目指す人
3.あなたのカリキュラムで学ぶ人を日本国中に作りたい人

講座ビジネスから脱却して、協会ビジネスの仕組みを構築してください。

口は、
人を励ます言葉や感謝の言葉を言うために使おう 。

耳は、
人の言葉を最後まで聴いてあげるために使おう 。

目は、
人のよいところを見るために使おう。

手足は、
人を助けるために使おう 。

心は、
人の痛みがわかるために使おう 。

(『命の授業』5つの誓い  腰塚勇人)

腰塚さんは事故で全身不随になり、
絶望感の中で、
今までどんなに幸せだったかを知りました。

しゃべれる。
聞こえる。
見える。
動ける。
感じる。
不自由になって、
今までの幸せが分かります。

熊本地震。

いつも通りに暮らしていけることが
どんなに幸せか。


テレビを見ながら
朝食を取る。
家族との時間
一人の時間。

各地で、
たくさんの人が支援活動を行っています。
他人の批判はやめましょう。

今、ここにいて
私たちができる事は何か?

口は、
人を励ます言葉や感謝の言葉を言うために使おう 。

耳は、
人の言葉を最後まで聴いてあげるために使おう 。

目は、
人のよいところを見るために使おう。

手足は、
人を助けるために使おう 。

心は、
人の痛みがわかるために使おう 。


さあ、
今日も楽しく生きましょう。
集客に悩まずに講座を開講したい。
これは、
セミナー講師なら誰でも思っていることですよね。

コミュニティ・マーケティングと言う手法を
聞いたことがありますか?


例えば、ダイエットのセミナーに行こうと
色々検索をしていたら、友人が
「あのダイエットセミナーがすごく良かったよ。」
と教えてくれたら、そこへ行こうと思いますよね。

今は、どんなに上手に宣伝するよりも
信頼できる友人からの紹介が一番強力です。

集客に困っていないセミナー講師と言うのは
この紹介がうまく起きる仕組みを構築しています。

どうすれば、そんな仕組みが作れるか?
あなたが
「コミュニティの主催者」になればいいのです。

コミュニティ創造プロデューサーの
田代 政貴さんに
コミュニティ・マーケティングを基礎から教えてもらいます

■ なぜ今、コミュニティなのか?
■ コミュニティを持つメリットとは?
■ うまくいくコミュニティの二つの原則
■ 究極の仲間集めの法則
■ 人はなぜ集まるのか?
■ 人が集まる場所とは?
■ コミュニティ形成ワーク
■ 成長するコミュニティの共通点
■ コミュニティを拡大させるためには?
■ 人間関係も仕事もうまくいくコミュニティ思考

【教育起業家育成講座】
http://entre.innovations-i.com/kyoiku/

「人が集まるコミュニティの作り方」
講師:田代政貴
日時:5月27日(金)14時~17時
会場:アットビジネスセンター東京駅 201号室
   東京都中央区京橋1-11-2 八重洲MIDビル
会費:15,000円(税別)

【申し込みはこちら】
https://www.innovations-i.com/kyoiku/?id
会場でお待ちしてます。
「ウサギとカメ」その後の話。

ご存知のように、
カメに負けたウサギは悔しくて
カメにリベンジを申し込みました。

「今度は絶対に油断しないから、ぶっちぎりで勝ちます。」
とインタビューに答えるウサギはファイト満々。

スタートから軽快に飛ばして、
約束通り、
ぶっちぎりでゴール。

ゴールでカメが悔しがる姿を見ようと待っていると
カメがゴールでにっこり笑って、
Vサイン。


記者が不思議に思いカメに尋ねると
「前回のタイムより、10分も早く着いた。
私は記録を更新できたので、大変満足しています。」

それで、翌日の新聞記事は
「カメさん大健闘!
自分の記録を10分も更新」
と、カメさんがにっこりⅤサインの写真が一面に。

勝利とは、
他人に勝つことではありません。


昨日の自分より
ちょっぴり、成長しましょう。

さあ、
今日も楽しく生きましょう。
清水国明さんからの続報です。

富士河口湖町のレスキューRVパークにある
トレーラーハウスを
今日、熊本へ移送します。


水や食料をできる限り積み込んで
20日の午後、出発します。

時間経過とともに被災地において
必要とされる物が変化してくることを、
私たちは東日本の震災で学びました。

安心な生活を支えるお金があって、
プライベートな空間がある家に入ることができたら、
元気がでます。


私たちは、
全ての人が災害時にそんな環境を得られるように、
アメリカなどのように、トレーラーハウスを
全国に分散備蓄しておこうと呼びかけています。

残念ながら今回は、限られた台数しか移送できませんが、
現地の障害支援センターの人の要請に速やかに応えて、
急遽出発することにしました。

今後の移送に伴う費用や支援物資購入のお金を
応援していただいています。

みなさんの善意を届けてきます。
本当にありがとうございます。

【支援金で応援をお願いします】
◆支援金に関して
レスキュー九州プロジェクト
支援金の振込先
・山梨中央銀行 小立支店(コダチ) 普通 291383
・NPO法人河口湖自然楽校
http://www.ks-gakkou.org/rt/3538

応援をお願いします。