新・家元制度オフィシャルブログ -128ページ目

新・家元制度オフィシャルブログ

起業家として、
1.あなたの講座を業界の標準としたい人
2.年商1億円超を目指す人
3.あなたのカリキュラムで学ぶ人を日本国中に作りたい人

講座ビジネスから脱却して、協会ビジネスの仕組みを構築してください。

久しぶりに和歌山へ「行き」ます。

もう「帰ります」ではなくなりました。


でも、待ってくれる人もたくさんいるから

帰りますかな?


しばらく、アメブロは休みます。

「新・家元制度はあなたのビジネスの枠を
一桁も二桁も一気に押し広げる仕組みになるでしょう。

理念が人を呼び集め、
しかもビジネスとして成立する非常に高度なマネジメント手法です。
ぜひこの衝撃を本書で体験してください。」
...
一般社団法人日本アンガーマネジメント協会
            代表理事 安藤俊介

安藤さんとの出会いは、
「毎日、ツイッター見てます。」
と、石田塾でナンパされました。

その後、
軽井沢から私の隣のマンションに引っ越してきて3年。

今は協会ビジネス実践塾を全部仕切ってくれています。

「怒りの連鎖を断ち切ろう」をキーワードに
新たな協会の姿を作り出してくれています。

「学び」を「仕組み」に変える新・家元制度。
推薦文をもらいました。
最近、意識して実行している事があります。

それは
時間をコントロールするという事です。

と言っても
そんなに難しい事をしているわけではありません。

つい無意識で
信号が点滅していたら走りませんか?

電車が発車しそうだと駆け込みませんか?

この2つをやめたのです。

えっ?
それがどうした?

実はこの2つを意識してやめるだけで
グーンと運が良くなりました。

いつも
信号が点滅すると走っていました。
別に
1分待っても、約束に遅れるわけではありません。

いつも
電車が発車しそうだと思うと、
階段を駆け上がっていました。
別に、
次の電車に乗っても
何の支障もないのに。

自分の時間なのに
信号や電車の都合に合わせてしまっていたのです。

1年間の目標を作り、
今日のスケジュールを自分で作っているのに
一番大切な
「今」の自分の時間を
信号や電車に取られていたのです。

自分の時間の支配者になる。

そんな大層な事ではなく、
自分の都合に信号や電車を合わせてやろうと決めたのです。

1週間続けると
意識が変わります。

面白いように
小さな幸運が舞い込んできます。

信号が都合よく変わったり、
満員電車に乗っても、
都合よく前の人がすぐに降りたり。

時間をコントロールすることが
習慣化すると
対人関係でも変化が出てきます。

電話しようと思うと向こうからかけて来たり、
会いたい友達とばったり会ったり
タイミングがバッチリ。

対人関係がグーンとスムーズになりました。

一度、
お試しあれ。

さあ、
今日も楽しく生きましょう。

生徒を作るのではなく、先生のやりがいとスキルを育成する。
こんなシンプルだけど素晴らしい制度に出会い、
経済金融教育のカリキュラムを立ち上げました。

お金の事を学ぶことはタブーとされていた時代が長く、

正確にお金
について教えられる人がいない世の中でした。
でも自分自身でも考え、教えられる立場になりたいという人たちが
先生になっていき、その常識を変えていくことができていることは
、本当に素晴らしい事と思っています。

一方的に生徒に教えるのではなく、先生が活躍できる場を創ってい
く。

そんな可能性のある新・家元制度を通じて、たくさんの方が活躍で
きる場ができれば嬉しく思います。

一般社団法人金融学習協会 理事長 泉正人

泉正人さんは新・家元制度のコンサル第一号です。
スタッフ6人くらいを連れて、
毎月、私の事務所に訪ねてきてくれました。

お金のことを学ぶ習慣が日本にはありませんでした。
泉さんが一番学びたい人を招いて、
話を聞くと言うコンセプトでできた会社がファイナンシャルアカデ
ミー。
今では、年間何万人の受講生が、お金と不動産を学んでいます。

一般社団法人金融学習協会は公益財団法人の監修・認定で
マナーマネジメント講座を開講。
子供たちのお金の大切さを教える講座も開講しています。

私の新刊、「学び」を「仕組み」に変える新・家元制度の推薦の言
葉を
もらいました。
ありがとうございます。

出来事に意味はない。
それをどのように解釈するかで、
人生は楽しくなる。

清水国明さんが主催する河口湖の自然学校での話です。
その日は朝から土砂降り。
参加者はみんな一様に沈みがち。

そこへ、清水さんが
「みなさん。ついてますねー。
こんな土砂降りの日にアウトドアを体験できるのですよ。
普段体験できない、
アウトドアの真髄を色々味わってもらいます。
イヤー。本当にラッキーな日に来ましたね。」

そうなんです。
めったに体験できない事を
今日、ここで体験する。

どうせ、天候は回復しないのだから
ふてくされていないで、
この状況の中で、
どれだけ楽しめるか?
に、チャレンジしてみる。

そう考え方を変えるだけで、
雨も楽しくなります。

うちの奥さん、スイスで足の骨を折りました。

「イヤー、ドンドン足が良くなっていくのがうれしー。
もう歩いても、ほとんど痛くないよ。」

足を折ったのは災難でしたが、
折れて出来なかったことよりも、
折れても、スイスを楽しめたことを喜んでいます。

そして、
良くなっていく足を楽しそうに語っています。

出来事に意味はない。
それをどのように解釈するかで、
人生は楽しくなる。

運が良い人になるのは簡単です。

良い事を探すクセを付ける事です。

さあ、今日も楽しく生きましょう。