「講師は質問をしてはいけません。」
「質問」とは、
「答え」を相手から引き出す技術です。
講師は受講生を自分が設定したゴールに導くのですから
「答え」は講師が持っていなければいけません。
だから、「質問」ではなく
「発問」をするのです。
昨日、遠藤晃さんのセミナーに参加しました。
いろいろ勉強になったのですが、
「質問」ではなく「発問」をしようは、
共感しました。
売れる講師は、受講生をどこへ導くのか
きちんと講座プログラム設計します。
講座のゴールから決めるのです。
その講座で、受講生にどんなベネフィットを与えるか。
そして、
講師自身が、ゴールで何を得るかを決めます。
ほとんどの講師は、講座の満足度を求めます。
でも、
講座に満足しても次の講座には来てくれません。
「あー、良かった。充分理解した。」
と満足したら、
離れてしまうのが講座ビジネスの欠点です。
次の講座を売りたいなら、
次の講座を売れる仕組みを設計する。
コンサルに結び付けたいなら
個別相談会に誘導する仕組みを設計することです。
その時に使う技術は
自分で答えを導くコーチングの技術ではなく
講師がゴールに導くティーチング(教える力)です。
スモールゴールをいくつも作り
階段状に導いて行くことです。
講座プログラムの設計能力が
売れる講師の第一条件です。
講師になるのは簡単です。
誰でも講師になれます。
しかし、
売れる講師になるには
いくつも習得しなければいけない技術があります。
「年商1000万円の講座ビジネス」の作り方。
協会ビジネスを始める前に習得する技術として
秋から始めようと思っています。
ご期待あれ。
「質問」とは、
「答え」を相手から引き出す技術です。
講師は受講生を自分が設定したゴールに導くのですから
「答え」は講師が持っていなければいけません。
だから、「質問」ではなく
「発問」をするのです。
昨日、遠藤晃さんのセミナーに参加しました。
いろいろ勉強になったのですが、
「質問」ではなく「発問」をしようは、
共感しました。
売れる講師は、受講生をどこへ導くのか
きちんと講座プログラム設計します。
講座のゴールから決めるのです。
その講座で、受講生にどんなベネフィットを与えるか。
そして、
講師自身が、ゴールで何を得るかを決めます。
ほとんどの講師は、講座の満足度を求めます。
でも、
講座に満足しても次の講座には来てくれません。
「あー、良かった。充分理解した。」
と満足したら、
離れてしまうのが講座ビジネスの欠点です。
次の講座を売りたいなら、
次の講座を売れる仕組みを設計する。
コンサルに結び付けたいなら
個別相談会に誘導する仕組みを設計することです。
その時に使う技術は
自分で答えを導くコーチングの技術ではなく
講師がゴールに導くティーチング(教える力)です。
スモールゴールをいくつも作り
階段状に導いて行くことです。
講座プログラムの設計能力が
売れる講師の第一条件です。
講師になるのは簡単です。
誰でも講師になれます。
しかし、
売れる講師になるには
いくつも習得しなければいけない技術があります。
「年商1000万円の講座ビジネス」の作り方。
協会ビジネスを始める前に習得する技術として
秋から始めようと思っています。
ご期待あれ。