著者になればブランド化はできるか? | 新・家元制度オフィシャルブログ

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起業家として、
1.あなたの講座を業界の標準としたい人
2.年商1億円超を目指す人
3.あなたのカリキュラムで学ぶ人を日本国中に作りたい人

講座ビジネスから脱却して、協会ビジネスの仕組みを構築してください。

「著者になれば、ブランド出来ますか?」

結論を言うと、
「出さないより出した方がまし。」ですね。

地方では、
まだまだ著者ブランドは重宝されます。

プロフィールに著書を書いておけば、
何となく専門家に見えます。...

商工会議所等の公的機関での講演では
信頼度が違います。

でも、本は出すだけでは
ダメです。

本を出す事は
ゴールではありません。

毎日、200冊の本が出版されている今、
本屋に並べてもらえるだけでもサバイバルです。

ましてや、平積みされたり
長く、専門分野の棚のポジションを確保することは困難です。

「本を出す」のではなく、
「売れる本」の著者になるにはどうすればいいか?

「売れる本」を出すには法則があります。

その法則に従い、本を書けば「売れる本」は書けます。
と、木暮太一さんは言います。

著作37冊、累計115万部。
『カイジ「命より重い!」お金の話』14万部(サンマーク出版)
『僕たちはいつまでこんな働き方を続けるのか?』13万部(星海
社新書)

「1万部が売れればヒット!」といわれる出版業界で、
平均3万部をコンスタントに売り続ける木暮さんに
「売れる本」はどのように作り出すのかを聞きました。

ベストセラー作家でもあり、
出版社の社長でもある木暮さんが見つけ出した
「売れる本」の法則とは何か?

そして、
その法則は誰にでも本当に使えるのか?

お聞きください。

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