出版アカデミー | 新・家元制度オフィシャルブログ

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起業家として、
1.あなたの講座を業界の標準としたい人
2.年商1億円超を目指す人
3.あなたのカリキュラムで学ぶ人を日本国中に作りたい人

講座ビジネスから脱却して、協会ビジネスの仕組みを構築してください。

出版アカデミーを開催します。
講師は
累計100万部のベストセラー作家木暮太一さん
ダイヤモンド社 寺田庸二副編集長

私の著者デビュー作 黄色い本
『一気に業界No.1になる!「新・家元制度」顧客獲得の仕組み
』は、
今回の講師、ダイヤモンド社の寺田庸二さんが担当編集者でした。

「これ、どういう意味ですか?」...
「へー、凄いですね。どうしてそんなことができたのですか?」
「この根拠は何ですか?」
「えっ、これって論理的ではありませんよね」

途中で、面倒くさくて、何度メールを無視したことか。
でも、しつこいほどの質問が、
「新・家元制度」の全体像を浮かび上がらせてくれました。
頭の中にあったぼんやりとしたものが、形になる瞬間があります。

私は、本を書いてみて、初めて論理的に、ストーリーとして
「新・家元制度」を語り始めることができました。

寺田さんは、
「どんな人にも、ダイヤの原石がある。
すぐれた問いによって、アウトプットは大きく変わる。
どんな人にも、可能性がある」と言います。

寺田さんが徹底的にこだわるのは、プロフィールづくり。
「企画書はほとんど見ません。
私が見るのはプロフィールです」
と言い切るくらいです。

3日間で、あなたのダイヤの原石を見つけ出してください。
いやになるほど、鋭い質問を浴びせてくれるでしょう。

もう一人の講師の木暮太一さんは、
これまで36冊、累計105万部を出版してきました。

平均で約3万部。
これら36冊はすべて、同じ視点、同じ考え方で企画を立てていま
す。
そしてまったく同じ販促を行っています。

木暮さんは、
「私はプロフィール力が弱い。だから、売れる法則をつくり出した

なぜ売れるのか?
それは無名な著者でも売れるように、本を書いているからです。
私は、著者名を変え、ペンネームで本を出しても売れる自信があり
ます。
売れる本の書き方を知っており、
ネームバリューに頼っていないからです」
と言います。

寺田さんと木暮さん。
一見、正反対のことを言っているようですが、
目指すところは同じです。

木暮さんがつくり上げた再現性のある「売れる本」の法則。
寺田さんが引き出す本人も気がついていない著者の魅力。

いかに、「売れる本」をつくるか?
ベストセラー作家とベストセラー編集者が本気で、
「売れる本」をつくり出す仕組みを教えます。

「出版アカデミー」への参加をお待ちしています。

日 時
2014年2月1日(土)
2014年2月22日(土)
2014年3月8日(土)
10時~18時

講座終了後は毎回、懇親会を開催します。
ぶっちゃけトークが炸裂するのはこの懇親会。
お酒が入って本音を聞き、語り、発想する。
素晴らしい仲間をつくってください。
(懇親会費は別途、自由参加です)

http://www.iikannji.jp/pubaca/