講座ビジネスの弱点 | 新・家元制度オフィシャルブログ

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起業家として、
1.あなたの講座を業界の標準としたい人
2.年商1億円超を目指す人
3.あなたのカリキュラムで学ぶ人を日本国中に作りたい人

講座ビジネスから脱却して、協会ビジネスの仕組みを構築してください。

講座ビジネスの根本的な弱点は、
学ぶ人が満足したら離れてしまうことです。

満足度を上げれば、
受講生が永続的に来てくれると言うビジネスモデルではありません


あなたから学ぶ事が無くなれば、
又は、満足すれば受講生は、
「先生。ありがとうございました。とても素晴らしい講座でした。

とあなたのもとを去って行きます。
...

そして、
あなたは又、新しい受講生の獲得に走り回るわけです。

協会ビジネスは
講座ビジネスの延長線上にはありません。

全く違うビジネスモデルです。

収益モデルも違います。
協会ビジネスの収益源は、
コンテンツ使用料、会費、認定料です。

あなたが講座を開講して、
主催するのはスタート当初だけです。

生徒を作るのではありません。
あなたの代わりに講座を主催する講師を作り上げることです。

講座ビジネスは、
講師業、カリキュラム制作、集客、運営、販売、
会員管理等のいくつもの業務で成り立っています。

協会ビジネスは、
これらのプラットフォームを作り、
それを認定講師たちに活用してもらう仕組みを作り上げることです


講座ビジネスと根本的に収益モデルが違います。

それを理解せずに、
協会を設立しても上手く行く訳がありません。

協会を作っていてもそれは、
講座ビジネスの延長線で、
協会ビジネスではありません。

1月26日(土)14時からの時間を押さえてください。

「新・家元制度」
講座ビジネスから、協会ビジネスへ
「年商1億円の壁を破る仕組みつくり」を開講します。


会場:東京駅1号館TKP

日時:1月26日(土)14時~16時30分
懇親会あり(別途料金)

参加費:1万円

定員:100名

講師:前田出

新・家元制度を活用して、協会ビジネスを始めた人がたくさんいま
す。

でも、ほとんどの人が収益モデルを作れずに苦労しています。
講座ビジネスと協会ビジネスは根本的に違います。
今回は、
協会ビジネスで1億円の壁を超える仕組みつくりを中心に話をしま
す。

参加して下さい。
お待ちしています。

申し込みページは後日提示します。