夫とは、
頼んだものを探し出せないくせに、
賞味期限切れの食品を獲物のように、
妻の前に差し出し、
ムカつかせる生き物。
昨日から、
黒川伊保子さんの「感性マーケティングセミナー」が始まった。
1回目のセミナーは男脳と女脳。
...
女脳は「共感」によって満ち足りる脳。
「どうして、昨日メールくれなかったの?」
と言うメールが来たら、どう答えますか?
「共感」を求める女脳は、
してしまったことを謝る事や、言い訳は求めない。
彼女の気持ちに心を寄せる事。
さあ、どうする?
と、言われて
私の答えは
「ゴメン。見てなかった。」
「サイテー!」
「ひどい!」
「そんなの求めていない!」
と、チームの女性2人から総攻撃。
でも、
普段のメールはコレ。
それで、
共感を呼ぶメールを考えて、
「♥ !」
「ああー。これいい。」
「私、好きかも。」
「これなら、許す。」
と言うことで・・・・・・・
まあ、
知ったところで、
できるかどうかは別問題。
知ると
分かると
できるは別と言うことが
良くわかりました。
頼んだものを探し出せないくせに、
賞味期限切れの食品を獲物のように、
妻の前に差し出し、
ムカつかせる生き物。
昨日から、
黒川伊保子さんの「感性マーケティングセミナー」が始まった。
1回目のセミナーは男脳と女脳。
...
女脳は「共感」によって満ち足りる脳。
「どうして、昨日メールくれなかったの?」
と言うメールが来たら、どう答えますか?
「共感」を求める女脳は、
してしまったことを謝る事や、言い訳は求めない。
彼女の気持ちに心を寄せる事。
さあ、どうする?
と、言われて
私の答えは
「ゴメン。見てなかった。」
「サイテー!」
「ひどい!」
「そんなの求めていない!」
と、チームの女性2人から総攻撃。
でも、
普段のメールはコレ。
それで、
共感を呼ぶメールを考えて、
「♥ !」
「ああー。これいい。」
「私、好きかも。」
「これなら、許す。」
と言うことで・・・・・・・
まあ、
知ったところで、
できるかどうかは別問題。
知ると
分かると
できるは別と言うことが
良くわかりました。