昨日、ビルモンローさんのリーディングを受けました。
通訳と3人で同時に会話する事が出来るシステム。
事前にリーディングしてもらいたい項目と家族4人の生年月日を送り、
時差があるので、リーディングは22時から開始、
早めに風呂に入り、電話を待っていました。
22時にFAX専用機が反応。
「やばっ!間違って、FAX番号を教えてしまった。」
携帯から掛けたが、繋がらない。
家の電話から掛けたが、光通信なので(?)繋がらない。
嫁さんは隣の家から電話を掛けようと、お隣へ。
私はメールで正しい電話番号を再度送信。
10分後に無事コール。
(ご迷惑掛けました)
電話をスピーカーフォンにして、嫁さんと長男の3人参加。
「こんばんは。ビルモンローです。」
と日本語で挨拶。
長男は難聴で電話での会話が出来ないので、
彼のリーディングは
モンローさん→通訳→私→長男の
4次中継。
長男は興味津々で、
一人で質問事項をドンドン書き出す。
ひとり立ちできるのはいつ?
自分はどうすればよい方向が見えてきますか?
聴覚障害者が活躍するにはどうしたら良いですか?
自信をつけるためにするべきことは何ですか?等等
「ああー。こんな事悩んでいたんだ。」
と質問事項を見て気がつく。
家族で会話を良くしているつもりでも、
リーディングと言う特殊な「場」で
純粋に質問をしようとする
長男の知らなかった顔が見えてくる。
「両親はストレスとか、コンプレックスとかを感じないのでわからないけど、
2人の息子はその分、プレッシャーを受けているので、
充分に家族で会話するようにして下さい。」
(痛!今、感じたところ。)
4人の過去、未来についてのアドバイスをもらい
守護神のイメージも教えてもらった。
私は2羽の鶴。
嫁さんは歌う滝。
長男は青い弓。
次男は赤い山。
4次元中継もあって、気がつけば1時。
3時間もありがとうございました。