11日から箱根彫刻の森美術館で3回目のアーツJクラフツ展を開催。
10日に審査のために箱根へ。
小田原まで新幹線、レンタカーを借りて小田原城見学。
桜は終盤。
箱根湯本はまだ桜が残っていたので、
彫刻の森はまだ満開かと思ったら、すっかり葉桜。
2つのホールを借り切って
230点の展示。
今年からトールペイントも参加。
厚生労働大臣奨励賞はビーズ部門の先生に。
作品のレベルは毎年上がり続ける。
審査員と一緒に隣の彫刻の森ホテルで7時前から夕食会。
8時に食事を終了しなくてはいけないので
懐石コースを超特急。
メゾネットタイプの部屋は鹿内会長が愛した
コルビジェ、バルセロナチェア等のインテリア。
持ち込んだワインで2次会。
翌朝は別行動で箱根トロッコ列車で東京へ。
4両編成の列車は
スイッチバックで下っていく。
下りの車両は貸しきり状態。
箱根湯本から新宿までロマンスカー。
14時から
ハーローズの講義を。


