アメリカと北朝鮮の連携 | 新・家元制度オフィシャルブログ

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テポドンが発射されると、マスコミが

劇場型の報道。


平時では

日本の防衛費を減らせと騒ぐのに

万分の1以下の可能性を大きく報道して

今の防衛体制で大丈夫かと、

防衛庁の不備を探す。


マスコミの役目は

問題を大きくして、不安をあおり

視聴率を上げることか?


日本の防衛、

国のあり方を真剣に討論する機会を

与えるべきであり、

不安をあおり、

北朝鮮に対しての脅威感を大きくするときではない。


この騒動で誰が得をするか?


日本の防衛システムの見直しが入り、

共産党、社民党が反対しても

防衛システムの見直し論が巻き上がり、

アメリカの軍事産業が大儲け。


北朝鮮と言う脅威がなくなれば

日本の防衛予算が大きく削れと言う世論が起こる。


アメリカの軍事産業からすれば

北朝鮮はとても大切な顧客。


毎度毎度

このような茶番に乗せられないで、

世論をきっちり

リードする報道をお願いします。