③から続いてます。
1回目の調停が先月に行われ、呆れる事実が明らかに。
・ゴールデンウィーク中の子供の日に、不倫夫Kから子供達に会って食事をしたいという要望を妹(両親も私も)が拒否したところ、Kが私達側の弁護士に意見を訴えて会っても良いという回答を得たとの事だったので、渋々子供達に会うことを認め実際に会わせたが、弁護士に意見を訴えた事実は無く、Kのでっち上げだった。
これには弁護士も調停員もびっくりと呆れ。
・Kの養育費等の支払い能力を調査する為に給料明細の提出を求めたが、Kはかたくなに拒否。
現在は正社員ではなく、近々正社員になると給料が今より下がるから、というのが提出を拒む理由らしい。
取りあえず当面の養育費と生活費(15万円)を決めるが、先月分は知り合いに借りたらしく、中旬が期限の今月分は未納。
勝手に名前を使われて本気を出しつつある私達側の弁護士からの再三の督促にも「払えない」の一点張り(お金の支払いは弁護士経由になっている)。
払えないくらいに給料が少ないのならば、給料明細を提出して払えない事の正当性を証明すればよいが、前述のように提出は拒否している。意味不明です。
どうやらKはKの父親の言いなりになっているようで、K父は2人の子供の養育費として月4万円と慰謝料100万円だけを支払うと根拠なく決めているらしいく、言い含められているKは訳も分からず支払いを拒んでいるようだ。
妹は事態が明らかになるずっと以前から、Kの動向、Kから言われた内容、Kとのメールのやり取りの内容、日々の出来事などを日記に書いていたらしく、厚さ5センチメートルにもなるその日記を厚みに驚く調停員に提出したらしい。
養育費等の支払いがいきなり守られない事実や、K側の行動や訴えの幼稚さ(K側には弁護士はいない)は、当然ながら調停員への印象を悪くしている。
2回目の調停は近々。
1回目の調停が先月に行われ、呆れる事実が明らかに。
・ゴールデンウィーク中の子供の日に、不倫夫Kから子供達に会って食事をしたいという要望を妹(両親も私も)が拒否したところ、Kが私達側の弁護士に意見を訴えて会っても良いという回答を得たとの事だったので、渋々子供達に会うことを認め実際に会わせたが、弁護士に意見を訴えた事実は無く、Kのでっち上げだった。
これには弁護士も調停員もびっくりと呆れ。
・Kの養育費等の支払い能力を調査する為に給料明細の提出を求めたが、Kはかたくなに拒否。
現在は正社員ではなく、近々正社員になると給料が今より下がるから、というのが提出を拒む理由らしい。
取りあえず当面の養育費と生活費(15万円)を決めるが、先月分は知り合いに借りたらしく、中旬が期限の今月分は未納。
勝手に名前を使われて本気を出しつつある私達側の弁護士からの再三の督促にも「払えない」の一点張り(お金の支払いは弁護士経由になっている)。
払えないくらいに給料が少ないのならば、給料明細を提出して払えない事の正当性を証明すればよいが、前述のように提出は拒否している。意味不明です。
どうやらKはKの父親の言いなりになっているようで、K父は2人の子供の養育費として月4万円と慰謝料100万円だけを支払うと根拠なく決めているらしいく、言い含められているKは訳も分からず支払いを拒んでいるようだ。
妹は事態が明らかになるずっと以前から、Kの動向、Kから言われた内容、Kとのメールのやり取りの内容、日々の出来事などを日記に書いていたらしく、厚さ5センチメートルにもなるその日記を厚みに驚く調停員に提出したらしい。
養育費等の支払いがいきなり守られない事実や、K側の行動や訴えの幼稚さ(K側には弁護士はいない)は、当然ながら調停員への印象を悪くしている。
2回目の調停は近々。