昨日、5回目の車検を無事に終わらせました。
約12万kmの走行距離ですが、消耗品と各種オイル類の交換だけで済んだのはありがたいです。
ただ最近、発進から1速でアクセルを踏み込んで引っ張ると、5800回転辺りでパワーが一瞬抜け、6000回転を超えるとまたパワーが復活するという現象があります。
ちなみにマニュアルトランスミッションです。
1速でアクセルの踏み加減を弱くして加速すると現象がなかったり、2速では5800回転を超えても現象がなかったりして、いまいち原因がわかりませんでした。
なんとなく気になっていたエアークリーナーを交換したところ、5800回転での引っかかりは若干あるものの、かなりの改善が見られました。
エアークリーナーはかなり汚れていました。
どうやらエンジンの吸気系そのものに汚れが溜まっている感じです。
そこで気づいたのが、アルテッツァの簡単チューニングポイントの一つの、パイプ外しです。
ある時にそのパイプを繋いでしまった事を思い出しました。
つづく
約12万kmの走行距離ですが、消耗品と各種オイル類の交換だけで済んだのはありがたいです。
ただ最近、発進から1速でアクセルを踏み込んで引っ張ると、5800回転辺りでパワーが一瞬抜け、6000回転を超えるとまたパワーが復活するという現象があります。
ちなみにマニュアルトランスミッションです。
1速でアクセルの踏み加減を弱くして加速すると現象がなかったり、2速では5800回転を超えても現象がなかったりして、いまいち原因がわかりませんでした。
なんとなく気になっていたエアークリーナーを交換したところ、5800回転での引っかかりは若干あるものの、かなりの改善が見られました。
エアークリーナーはかなり汚れていました。
どうやらエンジンの吸気系そのものに汚れが溜まっている感じです。
そこで気づいたのが、アルテッツァの簡単チューニングポイントの一つの、パイプ外しです。
ある時にそのパイプを繋いでしまった事を思い出しました。
つづく