木梨憲武の誕生日・・・
そして、わたしの誕生日3月9日!
ありがちなのですが、
誕生日前日に相方とけんかをし、
一旦は仲直りしたものの
しこりがのこるまま当日を迎えました。
※ちなみに、けんかした理由は、誕生日前日に「明日どうする?どうしたい?」と聞かれたからです。それまで、ここ1週間くらい相方が平日毎晩のように連続で飲みに行っていて夜中2時頃に帰ってくるなか、飲みにいく時間はあるのに、お店の手配ぐらい社会人としてできるだろうと思い、相方の帰宅時間の遅さで寝不足になった頭にぷっちんときて怒りました

。(確かに、相方はイベントごととかを企画するのはあまり得意ではないひとではあるのですが、もうちょっと頑張ってほしかったなぁというオンナゴコロです。。。30歳の誕生日だったし。)
誕生日当日、いきなり相方が19時くらいに早帰りができると言い出したので、まったく予定していなかったわたしは、「えっ!?仕事たて込んでてそんなに早く帰るの到底無理だし!」と切り返したものの、20時にはおわるよう努力すると伝えました。
20時に近づくにつれて、やっぱり仕事が終わらない状況になり相方に連絡。
必ず20時30には新橋に来て!と連絡があったのですが、無理なことが目にみえている状況。だから、終わらないってゆったじゃん
!という想いと仕事が終わらない苦しさの間に挟まれてなんとか仕事を切り上げました。ですが、結果、当初からすると彼を1時間30分も待たせてしまいました
。彼は、いろいろ考えてくれていたみたいで、カレッタ汐留の47階にあるソラシオという夜景が綺麗なレストランに予約を入れてくれてました。
普段、彼はそういうところに連れてってくれるイメージがないひとなので、すごく嬉しかったです。
そういうときに限って、物事ってうまく進まないものですね。
本当は、新橋に待ち合わせた後、ガード下などの前を通ってカレッタ汐留に行き、わたしを驚かせようとしていてくれてたみたいです。
嬉しかったけど、そこで思ったのは
物事に早く手をつけるスピードの早さと段取りの良さはやっぱり大事だなと。
まぁ、、、でも誕生日に時間を作って一緒に祝ってくれる気持ちが一番ですよね。
結果オーライですが、
苦さもうれしさもあった
思い出に残る30歳のBirthdayでした
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