●個人が半分、社会が半分すべて自分の責任と思い込んで心を痛める必要もないですが評価されていないとしたらその責任は、だいたい個人が半分社会が半分くらいの痛み分けだと思います。それを、すべて社会のせいにしてしまったら自分を省みて成長しようという意欲は、そこで止まってしまうことになります。「東大主席弁護士が教える超速7回読み勉強法」山口真由