●トップからの、究極のメッセージこの会社はどんな人材を登用し、出世させるのか。それは実はトップからの、究極のメッセージでもあるのです。「やっぱり、あの人なら」なのか、「なんで、あいつが」なのか。「ついていきたいと思われるリーダーになる51の考え方」岩田 松雄