2019/05/05 本日の購入文庫 平成最後の購入本 | 鉄分の多い読書日記

鉄分の多い読書日記

何か書きたいことがあれば気ままに書き綴る。
書かなければいけないという義務にとらわれない独り言。
ちょっと鉄分(鉄道ネタ)が多くなるかもしれません。
でも、それにもとらわれたくないかも・・・

本日ではなく、平成の間に自宅に届いていた文庫ですあせる

 

・黒面の狐 三津田信三 文春文庫

・・・新シリーズのようです

 

・四百三十円の神様 加藤元 集英社文庫

・・・牛丼屋さんのお話?

 

・倒叙の四季 破られた完全犯罪 深水黎一郎 講談社文庫

・・・倒叙の文字に惹かれました

 

・ムカエマの世界 みうらじゅん 角川文庫

・・・ムカムカする絵馬のお話みたいです

 

・心霊探偵八雲10 魂の道標 神永学 角川文庫

・・・久しぶりの本編でしょうか

 

・K2 池袋署刑事課 神崎・黒木 横関大 講談社文庫

・・・新たな刑事コンビのお話

 

・残業税 マルザの憂鬱 小前亮 光文社文庫

・・・残業税のお話新刊です

 

・もぐら新章 血脈 矢月秀作 中公文庫

・・もぐらの新シリーズでしょうか

 

・終電の神様 始発のアフターファイブ 阿川大樹 実業之日本社文庫

・・・ほろっとするような表紙です

 

・レトロ雑貨夢見堂の事件綴 又井健太 朝日文庫

・・・出張中に書店で購入です

 

・連続殺人鬼カエル男ふたたび 中山七里 宝島社文庫

・・・あの残忍なカエル男が再び現れるのでしょうか

 

ということで、平成の間に手元に入った文庫本でした。