【舞台は京都へ】万能鑑定士Qの事件簿 Ⅺ 松岡圭祐 | 鉄分の多い読書日記

鉄分の多い読書日記

何か書きたいことがあれば気ままに書き綴る。
書かなければいけないという義務にとらわれない独り言。
ちょっと鉄分(鉄道ネタ)が多くなるかもしれません。
でも、それにもとらわれたくないかも・・・

京都の廃寺寸前のお寺の息子が、手品のような手段で「奇蹟」を起こし、一躍脚光を浴びるお寺に成長させます。

 

たまたまそのお寺を訪れることになった主人公は、その息子と「信じる心」とは何かと議論し、正義を貫きます。

 

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