出張のバス車中で読破(^^)
晩年は江戸風俗研究家として数々のテレビに出演していた著者の、イラスト(漫画?)入りエッセイです。
編集者女子と毎回テーマを決めて外出し、結局呑んじゃって食べちゃって(やはり蕎麦が多いですね(^^))の繰り返し。
意味がないことに意義があるという旅の数々には、うらやましさがつのります。
出張のバスの中という我が身に比べると(^_^;
楽しい読み物でした。
- 新装版 呑々草子 (講談社文庫)/講談社
- ¥800
- Amazon.co.jp
出張のバス車中で読破(^^)
晩年は江戸風俗研究家として数々のテレビに出演していた著者の、イラスト(漫画?)入りエッセイです。
編集者女子と毎回テーマを決めて外出し、結局呑んじゃって食べちゃって(やはり蕎麦が多いですね(^^))の繰り返し。
意味がないことに意義があるという旅の数々には、うらやましさがつのります。
出張のバスの中という我が身に比べると(^_^;
楽しい読み物でした。