西原理恵子さんの描くふわふわした女の子が好きで、それがいつか戦うお母さん似なり、その頃のエッセイで知ったのが作者であるゲッツさんです。
その頃から作者の書くエッセイも読んでいますが、実話として読んでいいのかどうか?
というほど、話がめちゃくちゃな感じです。
今回も、私個人としては「すべてフィクション」として読みました(^^)
- 妄想シャーマンタンク 角川文庫 / ゲッツ板谷 【文庫】
- ¥580
- 楽天
西原理恵子さんの描くふわふわした女の子が好きで、それがいつか戦うお母さん似なり、その頃のエッセイで知ったのが作者であるゲッツさんです。
その頃から作者の書くエッセイも読んでいますが、実話として読んでいいのかどうか?
というほど、話がめちゃくちゃな感じです。
今回も、私個人としては「すべてフィクション」として読みました(^^)