防災 | 双極性障害『年子で双子で同居ママ!』

防災

あたしが調べた防災グッツです


懐中電灯
→わかりやすい場所に置いておく。電池がいらないものが便利
ラジオ
→停電時には情報が入らないのであるとかなり便利
乾電池
→懐中電灯、ラジオ、充電器などに使う大きさのを。
ケータイ充電器


→ペットボトル、地震がきて水が出ていたらお風呂の水を溜めておく。水はかなり貴重です

給水タンク
→ホームセンターで売ってる灯油タンク的な形のが丈夫かと。折り畳みも場所をとらなくて便利です。


非常食
→3日分、日持ちがするもの。すぐに食べられるもの。缶詰(プルタブ付きのが便利)やレトルト米、カロリーメイトなど。

ハサミ、ナイフ

はし、スプーン、コップ
→コップはかさばるのでコンパクトにたためるやつが便利

サランラップ、アルミホイル
→食事の時お皿代わりにすると洗い物がでません。サランラップはおんぶひもや防寒にもつかえます。アルミホイルは料理をするときになにかと使えます

アルミ保温シート
→防寒用。体を包んでも、敷いても使えて温かい。
ブランケット


→常備薬、爪切り、毛抜き、耳かき、包帯、カットバン、消毒液、熱冷まシートなど。避難生活などの場合、耳かきや爪切りがあるといいと思います

お薬手帳または常用薬のメモ


新聞紙


マスク
→ホコリ、病気予防、スッピンごまかし用。笑
雨具
→カッパ(防寒にもなる)
生理用品
→下着を変えられないときに下着につけても使える
マッチ、ライター(チャッカマンタイプがお勧め)

ろうそく

ウェットティッシュ
ポケットティッシュ
除菌スプレー、ジェル
→手洗い用
ホッカイロ

軍手
→作業、防寒用



赤ちゃんおしりふき
→体も拭ける

ビニール
→トイレ、ごみ入れ、おむつがないときにタオルとセットで簡易おむつが作れます。

タオル

筆記用具、住所録
→家族、友人、親戚などの住所、電話番号、旦那さんや家族の職場の連絡先もメモしておくとケータイが使えなくなっても連絡できます。

預金通帳の番号部分

身分証明書のコピー

baby用品
→おむつ、赤ちゃん用の水、ミルク、離乳食、哺乳瓶、かさばらないおもちゃ、ガーゼ、その他必要に応じて
お湯がない場合、水の入った哺乳瓶にカイロをつけて暖めると水が温まるらしいです。多分ぬるくなるのかな?



赤ちゃんがいる方は避難するときはおんぶではなく抱っこがいいそうです。

抱っこだとママの体で赤ちゃん守れるし、赤ちゃんもママの顔がみれるので安心します。

昔(戦争時代?)、おんぶで避難している際に赤ちゃんの首がなくなっていたなんてこともあったそうです。

今はおんぶひもも発展してるし、そんなことないかと思いますが、やはり抱っこが安全かと。

ママさんは重いし、足元が見えないので大変ですが、くれぐれも気を付けてください。


てなかんぢです。


荷物もたくさんだけど(´Д`;)

東京直下型4年以内に70%らしいし(´Д`;∥)ー!!

一応準備だけでもしておくといいかもです。

ああ。もうあんな地震、経験したくない…


とりあえず実家に帰ってから地震きてくれし。笑







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