今日、お風呂に入りながら我が四国を誇る「米津けんし」の「春雷」を聴いていました。
歌詞の言葉の難しさ、表現力、想像力、誰かへのメッセージ?とにかく、日本語のこの微妙な表現って日本にずっと住んでいて日頃の生活すごして理解できるものなのかな~って思いました。米津さん、凄いです。
ちょっと十数年、日本から離れていた私は、日本語力が著しく低下し、かといって英語はNativeレベルかというとそうでもなく、とてもちゅうと半端。
会社でもふとした会話に戸惑う事があります。
「やぶへび」 とか え?蛇がなんすか?
で、ふと思ったのが
イスラエル人の彼氏がいたときはヘブライ語は世界で一番難しいといっていたイスラエル人
ポルトガル人と出会った時は、ポルトガル語が世界で一番難しいといっていたポルトガル人
単語が多すぎるので英語が一番難しいといっていたアメリカ人
ラテンが一番かっこよくて一番難しいといっていた、アメリカ人
友人の奥方がポーランド人だが夫妻両方で、絶対にポーランド語が難しいというご夫妻
多分・・・母国語が一番難しいのかな。色々事情知ってるから。
ただ一番難しいのは「旦那が何を言ってるか意味不明」です![]()

