母は環境に悪いです。
環境に悪いその①
買い物大好きの母は毎日スーパーにいきます。そこで必ず握り寿司や天丼などを買ってきます。
そして毎回手をつけるのは三分の一。半分以上を毎回捨てています。理由:美味しくない、もう要らない、お腹一杯、など。。。
それなのにご飯を炊きます。そして変なこだわりがあるのか、炊いてから1日以上経ったご飯は「腐っている」と思っているようで、残っていたら廃棄します。意味不明です。
私や父が食べるからと言っても聞きません。「こんな日が経ったご飯を誰が食べるんよ!?
」と怒鳴り散らします。
世間では米の高騰化で米は非常に貴重な存在なのですが、母にとっては「だから何?」のようです。
食材に対しての敬意が全く無いです。
環境に悪いその②
うちの母はペットボトルに口をつけて飲みますが、全部飲み切らず、口をつけたままちょっと飲んでは冷蔵庫に戻し、そして次に飲むときは新しいペットボトルを開けます。よって冷蔵庫の中は飲みかけのペットボトルで一杯です。
不思議なのが使ったペットボトルはまた使うんだといって沢山のペットボトルを保存します。使いすぎてくすんでいるものも。後何故かペットボトルのキャップを大量に保存しています。
これこそ廃棄するべきだと思うのですが、母の価値観は謎です。
環境に悪いその③
母の服です。
玄関の押し入れにはコートやジャケットが20着入っています。もうこれ以上かけることが出来ず、数着が床に落ちています。どうでも良いそうです。
元弟の部屋のクローゼットも母親の服でパンパンです。高級ブランド品(ラルフローレン、レオナール、ポールスミス、その他知らない高級ブランド)のコート&ジャケット20着(これでかるーく合計40着)
バックは数えきれないくらい持ってます。推定30個(ユニクロや無名ブランドもいれると30~40個)
今回は新しく2着、ラルフローレンのダウンジャケット(推定5万~10万)追加されており、
バックは3個追加されていました。(こちらは無名ブランドなのでそこまでの値段ではないと思いますが、チリも積もれば山となります。)
購入理由:ジャケットを持っていないから。バックももってないから。
靴はもっと酷く、同じ物を5つくらい買います。(はじにもう一個あります)
いい加減にして欲しい。






