2016年7月からNAC日本橋で治療を始め、採卵周期を終えて8月半ばから移植周期をスタートしました。
今回は移植周期の振り返り記事です。
採卵後は、生理が予定より早く来るという体験談を何回か目にしました。
私もそうなるかなと思って採卵後から生理まではなかなか先の予定を入れられずにいました。
移植周期も必ずD3に通院しないといけないからです

が。
ふっつーに14日後にリセットでした…
予定日ぴったりです。
多分、取りこぼした卵胞が20個もあったのでホルモン値にたいして影響がなかったのかな〜
採れた卵胞よりはるかに多いもんな。
そんなわけで、採卵からぴったり2週間でリセットし、移植周期をスタートしました。
早速D3の通院です
担当 : 長田先生
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10:00 受付
14:00 会計
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この日は休日でちょっと遅めに行ったら余裕で3桁番代でした
めちゃ混んでる〜
ご夫婦が多いのは、旦那さんがお休みで一緒に来てるからかな。
移植周期のD3は内診がないんですね。
なのに4時間越え
採血結果は問題なし。
過去の内診で、内膜の異常を毎回指摘されてるため、次回内膜が育ってきたら通水検査をしましょう、とのこと。
初の長田先生、採卵で採れた主席の培養の様子を日を追って見せてくださいます。
ポチポチ画像をめくり褒めてくれます
…と、あれ、なんかバランスが…
先生、無言にならないで!
最終的に明らかに不恰好な胚盤胞に仕上がってるけど無言やめて!
そのまま何事もなかったかのように画像を閉じる長田先生。
あんまりマイナスな事は言わない主義なのかしら?
※後日、寺元先生からがっつり減点をくらいます。主席よ…(~_~;)
E2 33
LH 5.3
P4 0.5
FSH 9.3
AMH 13.66(また微増してる!
)
¥10,486-
¥331,155-