こんばんは~

昨日まで勝れなかったお天気も今日はまぁまぁのお天気
梅雨曇り....といった感じでしょうか。
最近気にかかっている『めがね橋』正式には『三見橋』に行ってみました
しかし、情報で6月の初旬に『三見橋』付近にクマ出没と...

クマさんに遭遇しない事を願って行って見ますと
もう、お二人のカメラマンさんが撮っていらっしゃいました。
萩の西部にある『三見橋』は大正3年に完成で長さ21,4m幅3,4m
水面からの高さ13,0mの近代化遺産として貴重な石造建築物です。
このアーチ部を形成する石は輪石(材質は萩地方の火山石)で
出来ているそうです...。

アーチの下の方が広いです。
此所は地元の方々が沢山の紫陽花を植えられて
素晴らしい景観にしてありました

ワタクシ高所恐怖症でこんな所からもあまり覗いて撮れませんの...

大輪の白い紫陽花も素敵、ウズ紫陽花も綺麗~それと白?何色になるの?
と、いったような紫陽花もありました。



何色になりたいのでしょうね~
☆史跡は萩から下関に向かうルートに4キロごとに置かれた『一里塚』が
復元されたものです。
国道191号と並行して走っている旧道、萩城下の唐樋の札場から
赤間関(現在の下関)に通じる赤間関街道にある『めがね橋』です...PCより引用
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萩市内にいても今まで一度も来た事がなかった所です。
貴重な文化財がある事など改めて知る事が出来て
有意義な一日が過ごせました~

尚、これより食事に行ったのですがそれはまた次回に。。

明日も平和な一日でありますように









