はじめまして。
都内でOLをしているhanaと申します
私は物心ついた頃から視力が悪く、
小学2年生からメガネ生活、
中学入学と同時にコンタクトデビューし、
つい最近まで1日18時間ほどコンタクトをつけっぱなしの生活でした。
裸眼視力は、一番上のC(ランドルド環というらしい)も見えないので、あまり裸眼視力も測ったことがなく0.1以下なんだなーくらいの認識。
コンタクトの度数は、右が-10.5D、左が-9.0Dの超強度近視。
近視がかなり強いので、メーカーによってはコンタクトがなく、
また、「強度近視は目を悪くしやすいんだから少しでもいいレンズを使わないとダメだよ」と、眼科の先生に言われ
ここ2、3年はずっと
アルコンのデイリーズ トータルワン という、
恐らく一番高い価格帯のコンタクトレンズを使用していました。
コンタクトにかける費用として、診察代等も含め
月換算すると毎月7千円以上、年間換算すると8万4千円程度、10年で80万円近くコンタクトに費やしていたことになります
そんな私ですが、花粉症持ち&ドライアイという
都内でOLをしているhanaと申します
私は物心ついた頃から視力が悪く、
小学2年生からメガネ生活、
中学入学と同時にコンタクトデビューし、
つい最近まで1日18時間ほどコンタクトをつけっぱなしの生活でした。
裸眼視力は、一番上のC(ランドルド環というらしい)も見えないので、あまり裸眼視力も測ったことがなく0.1以下なんだなーくらいの認識。
コンタクトの度数は、右が-10.5D、左が-9.0Dの超強度近視。
近視がかなり強いので、メーカーによってはコンタクトがなく、
また、「強度近視は目を悪くしやすいんだから少しでもいいレンズを使わないとダメだよ」と、眼科の先生に言われ
ここ2、3年はずっと
アルコンのデイリーズ トータルワン という、
恐らく一番高い価格帯のコンタクトレンズを使用していました。
コンタクトにかける費用として、診察代等も含め
月換算すると毎月7千円以上、年間換算すると8万4千円程度、10年で80万円近くコンタクトに費やしていたことになります
そんな私ですが、花粉症持ち&ドライアイという
最悪の体質であったため、かなり前からレーシックに興味がありました。
…ですが
レーシックは怖い噂が多く、
何よりも私の場合、近視が強すぎてレーシックが出来ない!ということが判明したのです。
→ここについては、後日詳しくブログにアップします。
そんななか、
あのさっしーも行なったというレーシックの進化版のような、より安全な手術があると知り
ネットで情報収集することに。
それが、ICLでした。
このブログでは、ICLのことと
手術や検査の内容、そして術後の結果などを書いていこうと思います。