長女姫は、保育園最後の発表会。
朝から準備して、保育園へ。
発表会は2部制で、1部は次女姫を含む乳児クラスの発表会。
次女姫は1部の最年長さんにあたるので、始まりの挨拶と終わりの挨拶も出番がありました。
劇は「もりのパン屋さん」で、おさるさん役でした。
泣くことなく、終始笑顔で劇を終えました
その後は、歌「コンコン クシャン」を元気に踊りながら歌ってくれていました
終わりの挨拶もしっかりと言ってくれていて、最後まで安心して見ていられました
そして第2部へ。
2部は幼児クラスになり、オープニングとして長女姫クラスによるハンドベル演奏。
ハンドベルを終えて、開会の挨拶でした。
次の出番では、「さんぽ」を合奏。
長女姫は、ピアニカ演奏していました
合奏終えて、次の出番は英語劇「美女と野獣」
みんな可愛い衣装を身にまとい、英語のセリフを頑張っていました
長女姫は黄色のドレスを着たベル役で登場。
野獣役の男の子とダンスをして、ちゃんとセリフ?歌も練習の甲斐があって、ちゃんと歌えたように思えます
最後までしっかりと演じきり、劇も大成功でした。
劇の次の出番は、また合奏。
今度は「風になりたい」をまた、ピアニカで演奏しました
演奏を終えそのまま、歌に。
「にじのむこうに」と「ありがとうの花」を大木な声で歌っていました
歌が終わり、発表会も終了。
閉会の挨拶も大きな声で言えていました。
最後まで年長さんらしい堂々としていて、とても良い発表会でした。