次女姫『長女ちゃんなんかもぅ、「ぶややん」なんだからね
』
と言ったり、
次女姫『パパ、「ぶややん」くるからね
』
とか、
その時の状況によって、意味合いが違うようなのですが、「ぶややん」で終わらせられています(苦笑)
想像では、長女姫と言い争いで、言葉が詰まったりすると、「なにか言わなきゃ!でも、言葉がうまく言えない!」という葛藤から生まれた気がします。
なので、怒ってるときや長女姫と言い争いしているときに良く出てきます。
「ぶややん」という響きを僕が気に入って、至るところで「ぶややん」って言っては次女姫とふざけてます(笑)