2017.02.02 木曜日 足の親指次女姫が保育園で、右足の親指の皮が少しめくれしまったようで、絆創膏を貼っていました。絆創膏を貼っていた次女姫は、次女姫『いたいの』と言って、親指だけ器用に上げて歩いていました。(写真撮れば良かった。)その歩き方はまるでペンギン絆創膏が剥がれないように、靴下を履かせると、何事も無いように、走り回って遊んでくれますお風呂に入ろうと靴下を脱がすと、絆創膏を見た次女姫は、次女姫『いたいの』と言って、またまた親指だけ器用に上げて歩き始めました(苦笑)絆創膏が見えると思い出すようです。