ご飯を用意してもらっている間に、次女姫が天井に浮いている風船を見つけて、風船の紐を取ろうとしていました。
もう少しで届くか、届かないかくらいの紐に手を伸ばす次女姫。
それを見ていた僕は、
僕『次女姫ちゃん、ジャンプしてみたら?ジャンプ
すると、縮こまる次女姫。
次の瞬間、両手を上に伸ばして「ピョン!」と、しました
ジャンプはできていないけれど、ジャンプしようとする感じはとても伝わりました(笑)
そのジャンプしようとする姿が、とても可愛いのと、「ジャンプ」がどういうものなのかを理解しているところに驚かされました。
その後奥様も呼んできて、次女姫のジャンプ観賞会。
なんども、
僕&奥様『次女姫ちゃん、ジャンプ!』
と言っては、何回か飛ぼうとする次女姫を見ていました。
ビデオに残すの忘れてた