それを見ていた長女姫。
長女姫『パパ、次女姫ちゃん、寝ちゃったの?』
僕『うん、寝ちゃったね』
そう言うと、隣の部屋からタオルを持ってきて、
長女姫『パパも寝て良いよ~』
と、次女姫の上からタオルを掛けてくれました。
そして、次女姫の寝顔を見ながら、
長女姫『次女姫ちゃん、可愛いねぇ
』
僕『そうだねぇ
長女姫ちゃんも可愛いよぉ
次女姫ちゃんにタオル掛けてくれてありがとう
』
長女姫『うん
』
と、うれしそうに寝顔をみていました。
その後、次女姫が深い眠りについたので、寝室へ移動。
移動の時も、寝室までのドアを開けてくれました