僕が次女姫のご飯をあげる為に、次女姫の隣に座りました。
長女姫『パパのお隣が良いー
』
と、ズルズル自分の椅子を引っ張ってきた長女姫。
僕『それなら、次女姫ちゃんとジャンケンして
』
長女姫『じゃんけんぽん ✊』
次女姫『🖐(しか出せない次女姫)』
僕『次女姫ちゃんの勝ちだね~』
長女姫『やだ!やだ!パパのお隣がいいの
』
僕『じゃんけんしたでしょ?』
長女姫『うん
』
僕『勝ったのはだあれ?』
長女姫『次女姫ちゃん
』
僕『そうだね、そしたら次女姫ちゃんがお隣だよね』
長女姫『負けてくやしいのぉ!!
パパのお隣がいいの!!
』
なかなか引かない長女姫を諭して、なんとか奥様の隣へ。
奥様『そんなにパパのお隣がいいなら、寝る時に、パパのお隣で一緒に寝たら?』
長女姫『やだ!
ママと寝る!パパとは寝ないの!!
』
僕『

』
僕『長女姫ちゃん、一緒に寝ようよ~
』
長女姫『うぅん、パパとは寝ないの!
』
複雑な心境の夕ご飯でした