姫の大好物である、カボチャのスープ。
姫・奥様・僕『いただきます(^^)』
と、同時に姫はカボチャのスープを一気飲み。
気付くと空っぽ...
姫『カボチャのしゅーぷ、おかわりくだしゃい!』
奥様『みんな1杯ずつだから、お代わりはないの』
姫『それ、くーだしゃい』
と、奥様のカボチャスープを見つけてねだる姫。
仕方なく、僕と奥様のカボチャスープを分けてあげたのですが、あげた瞬間からスープを飲み干す姫。
そして、慌ててスープを飲む大人2人。
姫『カボチャスープ、おかわりー!』
奥様『もう、ないよ。(空のスープ皿をみせながら)お終い。』
そして、姫は僕の方を見つめてくる。
僕『あー、パパももう無いよ』
姫『カボチャのしゅーぷぅ~(つД`)』
カボチャのスープが食卓に出る度に、始まるスープの飲み干し競争。落ち着いて飲みたい。
いつになったら、わかってくれるのかなぁ...