姫『もしもしー、じぃじー』
と、繰り返していました。
そのオモチャの電話を僕の耳につけて、
姫『パパ、じぃじともしもししてー』
と、架空で電話をしていました。
僕『姫ちゃん、じぃじと電話する?』
姫『うん、しゅるー』
と、言うので携帯で僕の父親に電話
スピーカー通話にして、
じぃじ『どうしたー?』
僕『姫が、じぃじと電話したいって言うから』
じぃじ『おぉ!そうか、姫ちゃん、じぃじだよー』
姫『きゃははは(^^)』
僕『姫ちゃん、もしもしは?』
姫『あははは(^^)』
じぃじ『姫ちゃん、もしもしー?笑い声しかきこえないよ(笑)』
と、終始笑い声のみ提供していました。
途中でばぁばに代わって、近況報告していると
姫『じぃじはー?じぃじー?』
と、呼びかけて再び、じぃじと交代。
じぃじ『じぃじだよー、姫ちゃん?』
姫『きゃははは(^^)』
と、まったく会話にならず(苦笑)
姫は満足したようで、
姫『じぃじ、またねー。おやしゅみー』
と、言うと一方的に通話終了ボタンを押して終わりました(苦笑)