僕『ただいまー』
奥様『おかえりー』
姫『パパ、おかえりー!おかえりー!パパー!』
姫『みてー!ももしゃん!みてー!』
と、デザートの桃を見せてもらいました。
姫『パパー、ももしゃん!たべうー?』
と、言いながらフォークに刺した桃を突き出されました。
昔の姫は人に食べ物をあげるという行為をせずに、僕のも、奥様のも、全部自分のだ!って所があったので、ちょっと成長を感じました。
僕『姫ちゃん、いいの?』
姫『どじょー(^^)』
僕『ありがとう。美味しいねー』
姫『うん、おいしー(^^)』
と、2人で桃を堪能しました。