会社から帰るとちょうどミルクをあげるところだったので、奥様には僕らのご飯を作ってもらうことにして、僕がミルクを与える事にした。
とはいえ、口に入れてもまったくの拒否。
彼女は哺乳瓶の乳首を舌で押し戻し、『要らないよ』アピール。
仕方ないので、親が先にご飯を食べようとして寝かせておくと泣き出して、構ってアピール。
僕は最近、椅子に座って太腿の上に寝かせてご飯を食べる技をあみだした。
すると、バタバタ暴れだしご飯の途中でミルクを与えてみたらゴクゴクと良い飲みっぷり(笑)
仕方ないので、僕のご飯は中断して彼女のミルク待ち。
こんな小さなうちから、一家団欒でご飯がしたかったのかもしれない。
なんて、親バカな事を考えつつもミルクを与えた。
奥様は、病院へ行って薬をもらってきたものの、風邪をひいているのは変わらない。早く良くなってもらいたいが、会社から早く帰ってあげたいもののなかなか上手くいかない。
早く寝てもらおうと思い、僕が抱っこすると、遊んでくれると思うのか、目をキラキラさせて笑っている。
僕では寝かしつけられないので、結局奥様頼りになってしまう。
みんなで寝ようとしていたら、突然のウンチ大放出。
忘れてた。2日出ていない事実を。
3日目の夜、寝る間際の大惨事。
良い感じで眠気に襲われていた3人は、一瞬にして目が覚めて、
1人はお風呂のお湯を準備。
1人は服を脱がして、入浴準備。
最後の1人は、さらにブリブリとウンチ大放出中。
結局、日付が変わって寝床に着いた。
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