恐れていた事が、起こってしまった。
姫は夜のミルクを飲みながら、僕の太腿辺りに妙な温かさと、感触を与え、更には異臭を漂わせ始めた。
しかし、彼女は平然とミルクを飲み続けている。
ミルクを飲み続けている間も、一回、また一回とお尻の方からブブブッと音を出し、僕の太腿を圧迫している。
一度、事が終わるのを待っていたら腰の辺りから漏れ出す大惨事を経験している為、彼女には悪いがミルクの途中で強制終了。
慌てて、奥様がベビーバスにお湯を張り、そのままお風呂へ。
お風呂好きな彼女はご飯の途中でも、喜んで入浴。
僕の右手は彼女のウンチまみれだ。
それも仕方ない。
彼女はそんな事お構いなしで、ニコニコ入浴している。
そして、お風呂上がりのミルク再開。
彼女は美味しそうに飲んで、あやされて、寝かしつけられた。
毎日でてくれ、ウンチくん。
2日目の量は毎回、両親を泣かせているんだよ。
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