大変だったでしょう。
この病気は人によって症状が違うから。
病気になると本人もその周囲の人も環境が変わります。
「お大事に」の言葉でどれだけ人が離れていったか。。。
知ってる。
「孤独と不安」
言葉にするとこれです。
この先も続くのです。
この時にほっとできる言葉があります。
「これからも一緒にやりましょう」
離れるのではなく近づく。
病気の方が困っているときはどうか「一緒に」という言葉と
「最近どう?」の言葉掛けをしてあげてください。
困ってる人はこれだけでも勇気や元気がわいてくる。
小室さんの音楽、何度でも楽しませていただきます。